日本から買ってきてもらった二冊の本


たまたまだけど
全く違う女性の生き方。


一冊目は、
『ニューヨークの女性の
「強く美しく」生きる方法』
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"同じひとつの出来事が、
「幸せ」にも「不幸」にもなるのは、
その人の心の持ち方次第なのです"


最近特に同感。

そして実践できるようになった実感。


これは、アメリカ生活がそうさせたのか
自分の心をうまくコントロールできる
ようになったからか分かりません。


失敗、事故、いざこざ、渋滞、、、
ネガティブに思えることが
全てポジティブにとらえられるように
生きててすごく楽になれたり
幸せ度が上がりましたニコニコ



"年齢不詳の女になる

日本は、年齢でその人をはかることが
一般的なように感じます。
何歳はこんなライフスタイル、
何歳になったらこうあるべき"


確かに、こちらにいると年齢を聞かれる
機会って滅多にないように感じますが、
日本からゲストを迎えると必ずすぐ
聞かれます目

なんなら空港で会った瞬間に聞かれますw

嫌とかではないのですが
とにかくびっくりするスピードです(^◇^;)

年齢を想像しながらお話するのも
いいもんだなぁと思うので。。

20年後もミニスカートを履いていたい
と思う私は
やっぱりこの土地にいなくてはいけません(笑)


なんだか同感な内容盛り沢山で
いろんな良いヒントがもらえそうです♪



二冊目は、
『1億5千万円の恋』

ホストに四年間貢いだ女性の話…


ちょっと内容が内容なだけに
多くを語りずらいのですが。。




どちらにせよ、
最初のフレーズと少しかぶりますが
みつをの言葉
"幸せは自分の心が決める"



この二冊の本の女性は
全く違う生き方だけど、
共通点は二人とも後悔などせず
今幸せだと感じてるということ。



自分が選んできた今ある現実を
ポジティブに受け止め
何事にも感謝できたら
人生何倍も楽しいですね(*^^*)





全く違うタイプの二冊の本。
私は本当に偏ることなく
表も裏もいろんな世界を見たい知りたい
好奇心旺盛な子だなと。。





そして、自分が見てきた
裏と表の本音のLA本をいつか出したいな
という夢も募るのでした…( ´艸`)








さとみ