こもり詩②……(別室)とうめいたん♡ | 智史の箱庭

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嵐さんが好きです
でも 智さんが大好きです(´▽`)
 
いろんな はけ口を求め…
嵐さんの事や 身近な事を つぶやこうと 思います(*´ω`*)

ただ何分 初心者で……
手間取ってますが 。゜(゜´Д`゜)゜。

まぁ、楽しんでみたいと思います(´▽`)




広い心とブルーシート(妄想力)を持ってお読みくださいませ  m(_ _)m


.:*・゜。.:*・゜。.:*・゜。.:*・゜





和「産まれたの?  良かった〜❤

零治くんはそのままいるの?
ん。わかったわ。
明日 みんなで顔を見に行くわね」


和)   夜中に産院に向かった詩は
明け方  男の子を産んだ
んふふふ   ( *´꒳`*)
お産が長引かなくて良かった



智母「詩、、、産まれたの?」


和「はい❤男の子だそうです
お昼頃にお見舞いに行きましょう」


智母「よかった〜( *´꒳`*)
これで安心できるわね
和ちゃん。もぅひと眠りしちゃいましょう

これからが忙しくなっちゃうわよ
おやすみなさい」


和「はい。眠れないかもしれないけど横になります❤
おやすみなさい」




和)
蓮たちにも生まれたことを報告し

智と私、お母さんでお見舞いに行く事に

詩がお母さん
嬉しいな〜( ´.꒳​ ` )
でも少しだけ心配もある…

詩だもん
ちょっと完璧主義なとこがあるから、、
育児は思った通りにいかない

私も、、、母であり、、
娘で、、
母の事も少しだけ……心に引っかかってしまっている


智母「和ちゃんどうしたの?浮かない顔して」


和)
母との衝突をポツポツとお母さんに話す
相談と言うより
本当に思うままに……
反発というか……なんというか……


智母「そうねぇ
和母さんも誘って一緒にお見舞いに行きましょう(๑•̀ㅂ•́)و✧
きっと、、、待ってるわよ     ね  」


和「はい」


智母「じゃ、智
和母さんともに行くわよ〜ww」
٩(๑´〰 `๑٩)


智「ん」




(拾い画です)


和母「詩ちゃん。おめでとう
可愛い子、、、(இдஇ; )❤」ウルウル


智母「詩、零治くん
おめでとう❤珠のような子ね❤
可愛い((o(。・ω・。)o))」

智・和「頑張ったわね。お疲れ様
可愛い子ね 」


詩「ありがとう
バァバ  この子 抱っこして」




智母「零治くんにも似てるけど
……智にも似てる、、、、
あらヤダ、、可愛いくて、、涙がでちゃうわ

可愛いすぎよ!詩!!」(;_;)❤


智「母ちゃん……なぜ泣く(笑)
おい、、詩よ
先ずは俺たちに抱っこさせろよ〜」


詩「んふふふ
だって、、、和バァバをここに連れてきてくれたのはバァバでしょ?
お母さんはこれから毎日抱っこしてもらうし、、、和バァバにもね

だから、、ね❤

お父さんもきっと、、
絶対 毎日抱っこする癖に〜
いいじゃない٩(๑´〰 `๑٩)」




詩)んふふふ
和バァバも顔が緩んでる

みんなが幸せな空間
みんながいてくれて祝ってくれて

赤ちゃん

君はとっても幸せ者なんだよ