広い心とブルーシート(妄想力)を持ってお読みくださいませ m(_ _)m
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和「産まれたの? 良かった〜❤
零治くんはそのままいるの?
ん。わかったわ。
明日 みんなで顔を見に行くわね」
和) 夜中に産院に向かった詩は
明け方 男の子を産んだ
んふふふ ( *´꒳`*)
お産が長引かなくて良かった
智母「詩、、、産まれたの?」
和「はい❤男の子だそうです
お昼頃にお見舞いに行きましょう」
智母「よかった〜( *´꒳`*)
これで安心できるわね
和ちゃん。もぅひと眠りしちゃいましょう
これからが忙しくなっちゃうわよ
おやすみなさい」
和「はい。眠れないかもしれないけど横になります❤
おやすみなさい」
和)
蓮たちにも生まれたことを報告し
智と私、お母さんでお見舞いに行く事に
詩がお母さん
嬉しいな〜( ´.꒳ ` )
でも少しだけ心配もある…
詩だもん
ちょっと完璧主義なとこがあるから、、
育児は思った通りにいかない
私も、、、母であり、、
娘で、、
母の事も少しだけ……心に引っかかってしまっている
智母「和ちゃんどうしたの?浮かない顔して」
和)
母との衝突をポツポツとお母さんに話す
相談と言うより
本当に思うままに……
反発というか……なんというか……
智母「そうねぇ
和母さんも誘って一緒にお見舞いに行きましょう(๑•̀ㅂ•́)و✧
きっと、、、待ってるわよ ね 」
和「はい」
和母「詩ちゃん。おめでとう
可愛い子、、、(இдஇ; )❤」ウルウル
智母「詩、零治くん
おめでとう❤珠のような子ね❤
可愛い((o(。・ω・。)o))」
智・和「頑張ったわね。お疲れ様
可愛い子ね 」
詩「ありがとう
バァバ この子 抱っこして」
智母「零治くんにも似てるけど
……智にも似てる、、、、
あらヤダ、、可愛いくて、、涙がでちゃうわ
可愛いすぎよ!詩!!」(;_;)❤
智「母ちゃん……なぜ泣く(笑)
おい、、詩よ
先ずは俺たちに抱っこさせろよ〜」
詩「んふふふ
だって、、、和バァバをここに連れてきてくれたのはバァバでしょ?
お母さんはこれから毎日抱っこしてもらうし、、、和バァバにもね
だから、、ね❤
お父さんもきっと、、
絶対 毎日抱っこする癖に〜
いいじゃない٩(๑´〰 `๑٩)」
詩)んふふふ
和バァバも顔が緩んでる
みんなが幸せな空間
みんながいてくれて祝ってくれて
赤ちゃん
君はとっても幸せ者なんだよ

