広〜ぃ心でお読み下さぃ
書き方を忘れとる(。´・ω・)…………やべぇ
妄想力という名のブルーシートを広げてお進み下さい(笑)
途中、字が小さくなってる所があります………一応の注意書き❤
.:*・゜♪。.:*・゜♪。.:*・゜♪。.:*・゜
智母「ただいま〜
はい。みんなおかえりなさい
蓮と颯ちゃんはそのままお風呂に入っちゃいなさい
ジィジ お願いね
詩は……おにぃちゃんずの後ね
待てる?」
詩「うん……バァバと入りたいから待つ❤」
智母「ん?いいわよ〜❤
ご飯食べてからになっちゃうけど、
智と和ちゃんはその後でもいい?」
智「いいよー。蓮、颯、ちょっと足だけ洗わせろーーっ」
そう言いながら智は息子2人が入ったお風呂場に向かっていった
智母「もぅそのまま入っちゃえば……」
智「それはナシで。後で和と入る」
智母「はいはい。好きにしなさい」
┐(´д`)┌
お風呂上がりに颯ちゃんの足首に冷えピタを貼り付ける
ジィジがお風呂で2人の体をチェックした結果、、、蓮は小さいかすり傷だけだったけど颯ちゃんの腕と足首が赤くなっていた
大きな傷がなくて一安心した
晩御飯を仕上げて食卓に並べる
智と和ちゃんを呼びにいった子供達も足早に食卓につく
みんなで笑顔で食べるごはん
ちょっとだけ 詩に注意もしたけど
颯ちゃんが詩を庇って笑いに変える
詩も反省してはいるけど
颯ちゃんには素直になかなかなれないらしい(笑)
んふふふ
頼もしいお兄ちゃん達だもんね〜
甘えたいよね (*´ω`*)
「ごちそうさまでした。美味しかったです」(*´ω`人)
和「お母さん。後片付けはしますから
詩とお風呂お願いします」
(◦ˉ ˘ ˉ◦)
智母「じゃ〜お願いしようかしら
詩、着替え持ってきてね」
詩「準備ばんたんだぜ!!」
ヾ(・ω・)ゞ
智母「じゃー行こう」( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )
詩「………わかんない。なんとなく
そしたら、、、出られなくなっちゃった………ごめんなさい」
智母「もぅ謝らなくていいのよ。
ただ どうしたのかな?って思って」
詩「わかんない。
なんとなく颯ちゃんに先に行かれて
詩が行きたかったのに………
、、、蓮が1番で、、、なのに、、
颯ちゃんが………でも……ケガしちゃった
詩のせいで……ごめん……な……さい」
智母「もぅ大丈夫よ
颯ちゃんは怒ってなかったでしょ」
詩「でも……怖いことさせた……蓮も怒ってた
パトカーに乗せられて、、詩が悪い事したから、、、颯ちゃん、、ケガしたって、、、
こわ、怖かった」
智母「そうね〜。怖かったね〜
でも大丈夫だったでしょ。みんな笑ってたでしょ?
怒ったのはみんなが詩を心配したからよ
詩が反省してるのわかってるから
みんな笑顔なのよ
詩はちょっと颯ちゃんに対して
気持ちがかくれんぼしちゃってるのかな〜」
詩「??」
智母「詩は 同じ事をしても
蓮がする事には感心するけど
颯ちゃんがする事と反発しちゃうでしょ?
きっと無意識に颯ちゃんにヤキモチやいてるのかもね
偉大なるお兄ちゃんに」
( *¯ ꒳¯*)んふふ
詩「??………わかんない
でも蓮はすごいお兄ちゃんなんだよ
颯ちゃんなんかには負けないよ!!」
智母「でも、今日は颯ちゃんが詩に優しかったね
蓮は厳しかったでしょ?
きっと颯ちゃんの詩を大事にする気持ちに寄り添ったのよ」
詩「うん。蓮……ちょっと怖かった
でも、悪いことしたのは詩だもん」
智母「気になるなら、もぅ1度謝って
颯ちゃんの手足になりお世話する。
でいいんじゃない?」んふふ
詩「わかった」
詩「とりあえず、、お風呂上がったら
颯ちゃんにはアイス、1番に選ばせたげる」
智母「んふふふ。選ばせたげる。なんだ〜
…………じゃ〜
「お口あ〜ん」してみたら? 」ꉂ(´꒳`)
詩「………わ、わかった。
「お口あ〜ん」する」(b⸝⸝•̀֊•́⸝⸝)

