久しぶりにやって来ました
心を広くして❤お読みくださいませ( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )
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詩「うわーーーーーーん.˚‧º·(ฅдฅ。)‧º·˚.
またかてなかった〜!!」
颯「仕方ないだろ。お前が手を抜くなってジィジに念押しまくった結果だろ
大体、ジィジに勝てるわけないだろ
お前が、、、( •́ㅿ•̀ )」
詩「うわーーーーーーん.˚‧º·(ฅдฅ。)‧º·˚.
そーちゃんがいじめる〜っ」
颯「なんだとーーー!!( ・ั﹏・ั)」
智母))
……………ある意味 日常な風景 (笑)
平和だわ ( ´艸`)
「詩 今日は十五夜で満月なの
だから、、お団子作ってみない? 」
颯「ダンゴ!!作る!オレ作る!!」
詩「うたも!うたも作る!!」
智母「では、詩は顔洗ってきて
颯は2人分のエプロンと踏み台出してきてね」
颯詩「はーーーーいヽ(´▽`)/」
詩「そーちゃん。エプロン着せてね😊」
颯「わかってる。早く顔洗ってきな」
智母))
あはははは( ´艸`)もぅ仲直りしてる
可愛いわね〜
颯「用意出来ました!」
詩「たっ!!」
智母「先ずは、、、このお団子粉に水を混ぜます。水はちゃーんと颯ちゃんが測ってね
で、、、水を何度かに分けていれ、、るのは詩にしてもらって
颯ちゃんには混ぜてもらおうかな
そうそう。
詩、ちょっと水ストップ」
颯ちゃんが混ぜて詩が水を入れて
ジィジはボールを押さえる係で参加し
仕上げはジィジで混ぜ仕上げる
智父「こんなもんじゃないか?」
智母「いいんじゃない( ´艸`)
そしたら詩が丸めてバァバが泡立つてるお鍋にお団子を入れます
で、、、沈んだお団子が浮いてきたら颯ちゃんの出番です
お団子をコレですくって頂戴ね
ジィジは、、、颯ちゃんの番人ね」
颯「わかった」(´・∀・`)
智母「すくったお団子はこの氷水に入れてね」
んふっ( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )いい出来❤
詩「おつき様、おいし〜言ってるね
うたの作ったおダンゴおいし〜って❤
でも………きいろいの……
お月さま食べれるかな?」
蓮「食べれるよ。詩と颯が一生懸命に作ったお団子だもん
おいし〜って言ってるよ(´・∀・`) 」
智母「ふふふ(*´ω`*)
お月様美味しい〜って。
子供にはあんこもあるわよ〜」
詩颯「わーーーぃ!!❤ちょうだい」
蓮「俺も少し欲しい( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )」
智母「はいはい。お皿に乗せる?」
ある十五夜の
賑やかな大野家の縁側でした
智父「俺にもあんこ……」


