お月見だんご……(別室)とうめいたん♡ | 智史の箱庭

智史の箱庭

嵐さんが好きです
でも 智さんが大好きです(´▽`)
 
いろんな はけ口を求め…
嵐さんの事や 身近な事を つぶやこうと 思います(*´ω`*)

ただ何分 初心者で……
手間取ってますが 。゜(゜´Д`゜)゜。

まぁ、楽しんでみたいと思います(´▽`)





久しぶりにやって来ました
心を広くして❤お読みくださいませ( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )



★∻∹⋰⋰ ☆∻∹⋰⋰ ★∻∹⋰⋰ ☆∻∹⋰⋰★





詩「うわーーーーーーん.˚‧º·(ฅдฅ。)‧º·˚.
またかてなかった〜!!」


颯「仕方ないだろ。お前が手を抜くなってジィジに念押しまくった結果だろ

大体、ジィジに勝てるわけないだろ
お前が、、、( •́ㅿ•̀ )」


詩「うわーーーーーーん.˚‧º·(ฅдฅ。)‧º·˚.
そーちゃんがいじめる〜っ」


颯「なんだとーーー!!( ・ั﹏・ั)」



智母))
……………ある意味   日常な風景 (笑)
平和だわ ( ´艸`)

「詩   今日は十五夜で満月なの
だから、、お団子作ってみない?  」


颯「ダンゴ!!作る!オレ作る!!」

詩「うたも!うたも作る!!」


智母「では、詩は顔洗ってきて
颯は2人分のエプロンと踏み台出してきてね」


颯詩「はーーーーいヽ(´▽`)/」

詩「そーちゃん。エプロン着せてね😊」

颯「わかってる。早く顔洗ってきな」



智母))
あはははは( ´艸`)もぅ仲直りしてる
可愛いわね〜



颯「用意出来ました!」
詩「たっ!!」


智母「先ずは、、、このお団子粉に水を混ぜます。水はちゃーんと颯ちゃんが測ってね
で、、、水を何度かに分けていれ、、るのは詩にしてもらって
颯ちゃんには混ぜてもらおうかな

そうそう。
詩、ちょっと水ストップ」


颯ちゃんが混ぜて詩が水を入れて
ジィジはボールを押さえる係で参加し
仕上げはジィジで混ぜ仕上げる


智父「こんなもんじゃないか?」

智母「いいんじゃない( ´艸`)

そしたら詩が丸めてバァバが泡立つてるお鍋にお団子を入れます

で、、、沈んだお団子が浮いてきたら颯ちゃんの出番です
お団子をコレですくって頂戴ね
ジィジは、、、颯ちゃんの番人ね」


颯「わかった」(´・∀・`)


智母「すくったお団子はこの氷水に入れてね」






んふっ( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )いい出来❤
(拾い画です)


詩「うわーーーーっ!!
きいろいおダンゴがお月さまになった!!かわいい❤
ウサギもいる〜かわいい( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ ) 」


智母「できたね〜❤
2人ともお手伝いありがと」


詩颯「コレはいつ食べれるの?」


智母「先ずはお月様に食べて頂かないとね

だから、夕飯が終わって、、、

お外が真っ暗になってお月様が
「美味しかったよ〜」って
言ってからかな」


颯「わかった。楽しみ〜
みんなも喜んでくれるよね!!٩(ˊᗜˋ*)و♪」


智父「もちろんだとも(´・∀・`)」


詩「たのしみね ( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ ) 」






夜になり

大きなお月様がやって来た
(ララァさんよりお借りしてます💛




詩「おつき様、おいし〜言ってるね
うたの作ったおダンゴおいし〜って❤

でも………きいろいの……
お月さま食べれるかな?」


蓮「食べれるよ。詩と颯が一生懸命に作ったお団子だもん

おいし〜って言ってるよ(´・∀・`)  」



智母「ふふふ(*´ω`*)
お月様美味しい〜って。

子供にはあんこもあるわよ〜」


詩颯「わーーーぃ!!❤ちょうだい」

蓮「俺も少し欲しい( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )」


智母「はいはい。お皿に乗せる?」





ある十五夜の
賑やかな大野家の縁側でした






智父「俺にもあんこ……」