大きなブルーシートを広げてね
やっと、、、動いたーー。゚(゚´Д`゚)゚。
めちゃめちゃ遅れてごめんなさい
スマホの容量不足と仕事場が圏外ギリギリで
送信失敗を繰り返してたーー!!!
誠に申し訳ない
ねぇヾ(・ω・`。)≡(。´・ω・)ノ” ねぇ
ご飯を食べプリンを堪能して
のんびりと時間を過ごす
( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )
今日は颯ちゃんが来てくれたから
賑やかで楽しい♥
颯ちゃんが持ってきたあゆみを見せてくれた
智母「颯ちゃん!すごいじゃない
勉強もだけど、休まずに学校に行けたわね〜エラいわ〜( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ ) 」
颯「んふふふ〜( ´艸`) ばーば
ママと同じ事言ってる〜
僕の見て欲しいとこは
そこじゃないんだけどな〜」
智父「颯。風呂に入るか〜」
颯「はいるーー!!」ヽ(*´∀`)ノ
颯「じーじ。( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )
ばーばとママが同じ事を褒めてくれたけど成績を褒めて欲しかったんだけどな〜」
智父「ははは。2人が同じか(笑)
まーーそうだな。
まずは健康で休まなかった。という事が凄いことなんだぞ
学校は楽しいか?」
颯「うん。( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )楽しい」
智父「だったら それでいい」笑
(`・∀・´)
「のぼせる前に出ようか」
ざぶ〜〜ん
智母 ))
( ´艸`)ふふふ
きっと颯ちゃんは成績を褒めて欲しかったのに、、、私も和ちゃんも
勉強じゃないとこを褒めちゃって
悪いことしちゃったわね
颯「ばーば 上がったよ〜」
智母「はいはーぃ
頭ちゃんと拭くのよーー 」
2人ともホカホカで体から湯気がでていた
智母「颯ちゃん。はいメリークリスマス〜 (ノシ・∀・)ノシ 」
そういって
サンタクロースのイラスト入りの
封筒を渡す
智母「……本物のサンタさんは
颯ちゃん達のお家に行くので
ココには来ないからね (*´ω`*) 」
颯「( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ ) わかった。
でも …… 僕サンタの正体知ってるよ?」
智母「そうなのね、、、でも
それはそれ。これはこれね♥」
颯「ありがとう♥」ヽ(*´∀`)ノ
颯ちゃんには図書券カード
蓮にはなんにでも使える商品券カード
詩ちゃんには混ぜて作るだけの
おやつの箱を2つ
中身はクッキーとパウンドケーキ♥
智父「使い方は自由だが
ちゃんとパパとママに見せなさい
颯、、、明日は何しようか」
