【魔女の箱庭……智ウサギの修行】
無事に???終わりを迎えました
💙‹‹(´ω` )/››💛‹‹(´ω` )/››❤
‹‹(´ω` )/››💚‹‹(´ω` )/››💜‹‹(´ω` )/››
和子さん
楽しませてくれて
ありがとう♥
(九州邪馬台国物語はパス!
マジでわかんないんだって!!
( ´艸`)古史っていうか、、、
読み専なので勘弁してくれ〜ぇ
(ㅇㅁㅇ;;))💧💧
えーーーー言い訳ですが
(*´ω`*)
智ウサギのお話に
気がつくといつの間にか巻き込まれという感じでした
あはははは
魔女にされ、、、ん?(*´ω`*)笑
ほぼ毎回、お題を頂き質問し
脱線もいっぱいして、、、
ある時は夜中の2時頃のLINEに返事をくれたりと優しく受け止めて下さたりした 和子さん
あざーーーーーす♥♥♥
‹‹(´ω` )/››‹‹(´ω` )/››‹‹(´ω` )/››
適当な呪文を作り
お話も後半になった頃にやっと
「ルーラってなんだ???」と
和子さんに質問し
ドラクエの呪文をググり
ちょっとしたドラクエをレクチャーされるという、、、、(笑)
毎日あくせくしながらも
めちゃ楽しかった〜
作中のミロクは実際に昔飼ってた
青いお目目の凛々しいツンデレ男子です
唯一の智史の嫁入り道具?♥
(タンスとかなかったからな〜)
そんな……今は亡きミロクと掛け合いできて嬉しかった
フクロウのヨルとか色々
気がついたら出てきたな〜( ´艸`)
和子さんとの裏設定とか色々と、、、でっちあげながら
気がつくと違う方向に行ってたり……
打ち合わせと違う雰囲気に慌てたり(笑)
毎日のプレッシャーと戦ったり(笑)あはははは
楽しかった〜( ´艸`)
それもこれも
和子さんと
読んでくださった皆様の
おかけです。
感謝しかありません m(_ _)m
ありがとうございました
ヽ(*´∀`)ノ♥ヽ(*´∀`)ノ
また、、、、
チャンスあったらいいな〜
( ´艸`)あはははは
・゚゚・**・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・**・゚゚・*:.。..。.
魔女
「あのさ〜
近所で噂されてんだけど………
あんた達なにしてんの?」
翔ウサギ「えっ?…………なにが?」
魔女
「潤ウサギはフェロモン巻き散らかして女性陣をメロメロにしてお茶会
和ウサギはゲーマなとこも含め男性陣をノックアウトして
智ウサギはそんな不埒な輩を威嚇しまくって………何人、迷宮に送り込んだ?
雅紀ウサギは、純新無垢なフリして子供達を基礎トレに巻き込むんじゃありません!!
そして、翔ウサギ
あなた、ひとの家で塾開くんじゃないわよ!!」(;´Д`)ハーーーッ
智💙和💛翔❤雅紀💚潤💜ウサギ
「……違うけど…………概ねあってる」
*'◇')ノノ`∀´ル).゚ー゚)´・∀・`)`・з・´))
魔女
「私の結界内に不特定多数が入ってきて雑念がありすぎ!!
結界が破けるわ!!😡💢
ちょっとは控えて頂戴 」
翔ウサギ
「やめろ。じゃないんだ」
魔女
「仕方ないじゃない。
ご近所さんも喜んでるんだし、、、
地域貢献は大事なのよ
でも毎日大勢来るのはやめて!!
ゆっくり嵐事ができないわ!!」
(p q´^`)ションボリ
和ウサギ「本音はそっちだろ〜よ」
智ウサギ「しっ!!」
雅紀ウサギ
「そっか!!人がいたらゆっくり
嵐を堪能できないもんね〜( ´艸`)」
潤ウサギ
「俺はなにもしてない!!」
翔ウサギ
「潤。いまはそこじゃない。
魔女、ごめんなさい。
できるだけ善処したいと思います」
魔女
「ん。四六時中いつも!じゃなきゃいいのよ」
ある魔女と5兎の物語
(*´ω`*)´・∀・).゚ー゚)`・3・) *'◇')`∀´)
《結び》
