数字!!間違えてた!!
ごめんなさい m(_ _)m
*・゚゚・**・゚゚・*:.。..。.:**・゚゚・**:.。..。.:*・
魔女「おかえり〜ヽ(*´∀`)ノ!!
みんな無事でよかった〜ぁ」(泣)
魔女は5兎をひとまとめに
ムギュ〜と抱き寄せ顔を埋めた
相葉ウサギ「イテテ……」
5兎は顔を歪めながらも仕方ないな〜とされるがままになっていた
翔ウサギに潤ウサギと雅紀ウサギの回復魔法をかけてもらいつつ
息子に癒しパワーを貰い3兎は回復をみせる
魔女「でもちょっと足りないかな〜
少しだけ《オヤスミ》」
睡眠魔法かけて回復を待つ
3兎はスヤスヤと眠りについた
魔女))ひとかたまりのウサギ❤💚💜
さ、触りたい!もふもふしたい!!
(*≧∀≦*)❤💜💚
息子「母さん!ソレは後!!」
魔女))へっ?………なんでわかったの?
息子「顔!全部 顔に出てるから」笑
魔女「はぁ〜ぃ」
後の楽しみに取っとくもん
٩(。•ω•。)و むぎゅ〜ってしてやる
魔女
「智ウサギと和ウサギはこちらに。
うわーーーーぁ。
頑張ったわね〜 ( 。>﹏<。)cイタイ…
これは、、、、
まずは和ウサギね………
息子〜強めの回復魔法かけて〜」
息子「は〜ぃ」
魔女
「つぎ込みすぎよ。でも頑張ったね」
呟きながら 和ウサギの傷口に薬をすり込むように塗っていった
魔女
「きみもちょっと《オヤスミ》」
智ウサギ
「和は……みんなは大丈夫ですか?」
魔女
「大丈夫よ。休息をとる事で回復するから、、、夜になれば起きるわよ
次はあなたよ」
魔女
「んーー(;。-̀﹏-́。)コレは……
息子っ こっちは更に強力な回復魔法かけて頂戴、、、ちょっと酷いわ
雅紀ウサギの方法をとるから」
そう言いながら傷口に浄化魔法かけながら薬をすり込む事を繰り返す
魔女
「これでよし! 処置終了〜
後は回復(*´ω`*)
きみも《オヤスミ》なさい」
智ウサギ)) 体がポカポカと暖かくなって……気持ちがいい……
(つ∀-)眠た…………ぃ
魔女はコタツの定位置に寝ている
和ウサギの横に智ウサギを
そっと寝かす
・゚゚・**:.。..。.:**・゚゚・**・゚゚・*:.。..。.:*
和ウサギ)) パチパチ( ⊙⊙)……
目を覚ますと
庭の方が賑やかだった
ぐっすり寝ている智に引っ付いていたいけど庭も気になる
そっと智ウサギの腕を抜け出そうと、、、、
したらガシッとホールドされた!!
和ウサギ 「起きてたの?」
び、ビックリした〜!!
智ウサギ
しっかり俺を捕まえたまま眠りにつく智
きっと回復が足りてないんだ
和
「安心して。もぅ少し寝てようね」
ここにはみんながいて
とても安心できる所だから大丈夫
和ウサギが智ウサギに手を回し
抱きしめ 眠りにつく
庭では
魔女とミロクと息子
雅紀ウサギと潤ウサギが夕飯の準備をしていた
翔ウサギは……なぜかアヒルに追いかけられ必死に逃げていた
魔女
「今夜はクリームシチューよ。
ヽ(*´∀`)ノ
雅紀ウサギは唐揚げ作って
潤ウサギは、、、パン焼いて❤ 」
雅紀潤ウサギ
「俺も手伝うよ」(笑)
魔女
「翔ウサギ〜
遊んでないでミロクと野菜と果物
摘んできて〜」
翔ウサギ 三(((ヾ(・ω・`;)ノ
「決して遊んでる訳では無いのです!! うわーーーーん
助けて〜ミロクせんぱーぃ〜」
三(((ヾ(・ω・`;)ノ
ミロク
「アヒルさんそろそろ解放してやってくれ、、、魔女のお使いだ」(笑)
アヒル グワッグワッ
「いいおもちゃだったのに〜
仕方ないな〜( ˙˚ʚ ゜<゜)ɞ˚˙クワッ
こっちに甘い苺があるよ」
ミロク
「おい、こっちに苺があるってさ」
翔
ミロク
「あんまり、そっちに近くづくと
今度はでっかい鶏が来るぞ」(笑)
翔ウサギ
「!!ᔪ(°ᐤ°)ᔭᐤᑋᑊ !!鶏の方が
ヤバいじゃないですか!怖っ!!」
εε=(((((ノ・ω・)ノ
庭はとても賑やかです (*´ω`*)




