こちらの続き……?(*´ω`*)
・*:.。..。.:*・*・゚゚・**・゚゚・*:.。..。.:*・
智ウサギ
『♪オープン★ザ★アラシー♪』
潤ウサギ「すげぇ……」
翔ウサギ「本当に別世界なんだ」
和ウサギ「……こんな風になってんのね?………ゲームの世界みたいだね」
智ウサギの他のウサギ達は
「智ウサギが結んだんでしょ?
なら大丈夫だよ。平気平気♥」
と 魔女との侍従契約をあっさり
抵抗なく結んだ (*´ω`*)
魔女「さぁ!あなた達も
ミロクと智ウサギについて
基礎トレーニングからよ!!
時間はあるようでないのよ
頑張って٩(。•ω•。)و」
智ウサギ「和、、、大丈夫か?
あんまり無理するなよ
ミロク先輩……手加減してください」
ミロク「最初は様子見だな。
でも、そんな甘ちょろい事 言ってられないんじゃないのか?」
智ウサギ「そうだけど、、、
その分俺が頑張るので。
仲間も増えたし、、」
チラッ∥|ω・`)
魔女「智ウサギ
それはあなたのエゴかもよ?
和ウサギはあなたといたいだけだと、、、守られてるだけじゃ嫌なんだと思うけど………?」
魔女は和ウサギをじーっと見ながら俺に最もな事を言った
和ウサギ「智………
俺はね、あなたと一緒にいたいの。
どこかに行くなら一緒に行こ
戦うなら………共にいたいよ」
智ウサギ「…………和………わかった
でも無理はしないで」
雅紀「あはは。大丈夫!
俺達もいるんだからね」
魔女「ほらほら!始めて!!
最初から飛ばすわよ〜٩(。•ω•。)و」
智ウサギ「やめてって(笑)」
潤ウサギ「そんなに??」
智ウサギ「俺は初日、、、ほぼ1日かかった。翌日は、、、半日以上かかった」
ミロク「理想は………2時間を目安にしごくからな」ニヤリ
翔ウサギ「……マ、マジかよww」
魔女「はい!さっさと始める!!
日が暮れるわよ♥」
「「「「「はーーーぃ!
よろしくお願いします」」」」」
《業務連絡です》
和子さん…続いちゃった!!
すまぬ( ̄▽ ̄;)

