魔女の箱庭……智ウサギの修行 ⑤ー1 | 智史の箱庭

智史の箱庭

嵐さんが好きです
でも 智さんが大好きです(´▽`)
 
いろんな はけ口を求め…
嵐さんの事や 身近な事を つぶやこうと 思います(*´ω`*)

ただ何分 初心者で……
手間取ってますが 。゜(゜´Д`゜)゜。

まぁ、楽しんでみたいと思います(´▽`)

こちらの続き……?(*´ω`*)




・*:.。..。.:*・*・゚゚・**・゚゚・*:.。..。.:*・





智ウサギ
『♪オープン★ザ★アラシー♪』

雅紀ウサギ「うわーーーーっ!」
潤ウサギ「すげぇ……」
翔ウサギ「本当に別世界なんだ」
和ウサギ「……こんな風になってんのね?………ゲームの世界みたいだね」




智ウサギの他のウサギ達は

「智ウサギが結んだんでしょ?
なら大丈夫だよ。平気平気♥」

と  魔女との侍従契約をあっさり
抵抗なく結んだ (*´ω`*)



魔女「さぁ!あなた達も
ミロクと智ウサギについて
基礎トレーニングからよ!!

時間はあるようでないのよ
頑張って٩(。•ω•。)و」


智ウサギ「和、、、大丈夫か?
あんまり無理するなよ
ミロク先輩……手加減してください」


ミロク「最初は様子見だな。
でも、そんな甘ちょろい事 言ってられないんじゃないのか?」

智ウサギ「そうだけど、、、
その分俺が頑張るので。
仲間も増えたし、、」
チラッ∥‎|ω・`)


魔女「智ウサギ
それはあなたのエゴかもよ?

和ウサギはあなたといたいだけだと、、、守られてるだけじゃ嫌なんだと思うけど………?」


魔女は和ウサギをじーっと見ながら俺に最もな事を言った


和ウサギ「智………
俺はね、あなたと一緒にいたいの。

どこかに行くなら一緒に行こ
戦うなら………共にいたいよ」


智ウサギ「…………和………わかった
でも無理はしないで」


雅紀「あはは。大丈夫!
俺達もいるんだからね」



魔女「ほらほら!始めて!!
最初から飛ばすわよ〜٩(。•ω•。)و」


智ウサギ「やめてって(笑)」


潤ウサギ「そんなに??」

智ウサギ「俺は初日、、、ほぼ1日かかった。翌日は、、、半日以上かかった」


ミロク「理想は………2時間を目安にしごくからな」ニヤリ


翔ウサギ「……マ、マジかよww」


魔女「はい!さっさと始める!!
日が暮れるわよ♥」


「「「「「はーーーぃ!
よろしくお願いします」」」」」







《業務連絡です》

和子さん…続いちゃった!!
すまぬ( ̄▽ ̄;)