ご飯を食べながら………
お父さんと智、和ちゃんまで
( ´艸`)ポンポン船に夢中になっちゃってる♥
智父「アルミ棒をもう少し太いのにして水の循環を良くして」
智「ロウソクも普通のやつのを切ってしてみようかな」
和「小さい固形燃料は?」
智「んーーー火が強すぎて、色々と
溶けちゃうかな、、、と思うよ」
智父「ロウソクにアルミ棒はあるから もぅ一度 やってみるか」
蓮「れんは?れんはなにすればいい…………れんもする〜!」
智「特にすることがないんだよな〜、、、応援?とか」笑
智母「蓮。それじゃ〜ロウソク切ってみたらどうかしら?」
和「ママと一緒にやろぅ」
蓮「うん♥する〜」
智母「それじゃ〜
あわてず味わって!食べてちょうだい」( -᷄ ᗜ -᷅ )
ごちそうさまをして
みんなは各々持ち場にて作業する
んふふふ( ´艸`)工作教室みたいね
ねーー颯ちゃん
ジージとパパとママ、お兄ちゃん
楽しそうね〜
いつかはあなたもあそこに
座って作るのかしら ( ´艸`)
智父「できた。よし風呂場だ!」
和「ワクワクするね。蓮」笑
蓮「うわーーーーー♥うごいた
うごいたよ!!」
智「思ったより遅いな…」
智父「いや、この材料ならこんなもんだよ。
智、家に帰ったらアルミ缶とかでも作れるらしいから、やってみたらどーだ?」
智「ん。考えとく」
智父「………小難しく考えるな
所詮 遊びだからな」笑
智「ん。 ほら、蓮」
蓮「パパすごいね〜♥
ポニョのおふねみたいだねっ」
智「そういや、俺の時もポニョの後に作ってくれたよな??」
和「そうそう!!
あのソースケが智みたいだって思ってたら
お父さんが即席でポンポン船をトレーで作ってくれて、、、凄いな〜っ、カッコイイな〜て思ったもん」
智父「蓮、それ持って帰っていいぞ」
蓮「いいの?やったーー
ありがとう♥ジージ」
和「よかったね〜。蓮でも約束はしてね。
ひとりの時は火をつけません
大人がいる時だけ
って。」
蓮「する!!するからもってかえりたい。いいでしょ〜」
智父「いいぞ。でも約束な」
蓮「はい♥やったーーー」
ロウソクを2つ目を灯し
蓮と和と颯も一緒になって楽しんだ
ロウソクの火が消えても
ご機嫌な蓮に
智「これも火遊びになるのかな?
蓮、気をつけろよ(´・∀・`)」
蓮「!!おねしょしないもん!
ジージ しあげはおじぃちゃ〜んして!オシッコするもん!」
智母「智ーーこら。蓮も大丈夫だから、あんまり気にしない。」
和「蓮、楽しかったね〜よかったね〜」笑
蓮「うん。たのしかったよ」
智父「じゃ、ポンポン船も持ったからワクワクして帰れるな」
蓮「……………うん。かえる
でもジージもバーバもまたあそんでね」
智母「はいはい。ちゃーんと遊びますよ( -᷄ ᗜ -᷅ )今度は蓮のお家で
遊ぶのもいいわね♥」
蓮「うん!!きてきて
いいでしょ〜パパ!ママ!」
智「もちろんさ」
智母「はいはい。そろそろ蓮は寝る時間よ。」
蓮「うん。みんなおやすみなさい」
おやすみ。いい夢を
和子さーーーーん
とりあえず
終わっちゃう♥


