(別室)ひよこ倶楽部……蓮と颯のお泊まり⑥ | 智史の箱庭

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嵐さんが好きです
でも 智さんが大好きです(´▽`)
 
いろんな はけ口を求め…
嵐さんの事や 身近な事を つぶやこうと 思います(*´ω`*)

ただ何分 初心者で……
手間取ってますが 。゜(゜´Д`゜)゜。

まぁ、楽しんでみたいと思います(´▽`)



ご飯を食べながら………
お父さんと智、和ちゃんまで
( ´艸`)ポンポン船に夢中になっちゃってる♥



智父「アルミ棒をもう少し太いのにして水の循環を良くして」

智「ロウソクも普通のやつのを切ってしてみようかな」

和「小さい固形燃料は?」

智「んーーー火が強すぎて、色々と
溶けちゃうかな、、、と思うよ」


智父「ロウソクにアルミ棒はあるから もぅ一度 やってみるか」

蓮「れんは?れんはなにすればいい…………れんもする〜!」

智「特にすることがないんだよな〜、、、応援?とか」笑

智母「蓮。それじゃ〜ロウソク切ってみたらどうかしら?」

和「ママと一緒にやろぅ」

蓮「うん♥する〜」


智母「それじゃ〜
あわてず味わって!食べてちょうだい」( -᷄ ᗜ -᷅ )



ごちそうさまをして
みんなは各々持ち場にて作業する

んふふふ( ´艸`)工作教室みたいね
ねーー颯ちゃん
ジージとパパとママ、お兄ちゃん
楽しそうね〜
いつかはあなたもあそこに
座って作るのかしら ( ´艸`)





智父「できた。よし風呂場だ!」

蓮「しんすいしきだ!!」智「今のところいい感じだな」


和「ワクワクするね。蓮」笑

蓮「うわーーーーー♥うごいた
うごいたよ!!」

智「思ったより遅いな…」

智父「いや、この材料ならこんなもんだよ。
智、家に帰ったらアルミ缶とかでも作れるらしいから、やってみたらどーだ?」

智「ん。考えとく」

智父「………小難しく考えるな
所詮 遊びだからな」笑

智「ん。   ほら、蓮」

蓮「パパすごいね〜♥
ポニョのおふねみたいだねっ」

智「そういや、俺の時もポニョの後に作ってくれたよな??」

和「そうそう!!
あのソースケが智みたいだって思ってたら
お父さんが即席でポンポン船をトレーで作ってくれて、、、凄いな〜っ、カッコイイな〜て思ったもん」

智「俺!!俺も作ったよ!!」智母「何張り合ってんのよ。」




智父「蓮、それ持って帰っていいぞ」

蓮「いいの?やったーー
ありがとう♥ジージ」

和「よかったね〜。蓮でも約束はしてね。
ひとりの時は火をつけません
大人がいる時だけ
って。」

蓮「する!!するからもってかえりたい。いいでしょ〜」


智父「いいぞ。でも約束な」

蓮「はい♥やったーーー」


ロウソクを2つ目を灯し
蓮と和と颯も一緒になって楽しんだ

ロウソクの火が消えても
ご機嫌な蓮に 

智「これも火遊びになるのかな?
蓮、気をつけろよ(´・∀・`)」

蓮「!!おねしょしないもん!
ジージ  しあげはおじぃちゃ〜んして!オシッコするもん!」

智母「智ーーこら。蓮も大丈夫だから、あんまり気にしない。」

和「蓮、楽しかったね〜よかったね〜」笑

蓮「うん。たのしかったよ」

智父「じゃ、ポンポン船も持ったからワクワクして帰れるな」

蓮「……………うん。かえる
でもジージもバーバもまたあそんでね」

智母「はいはい。ちゃーんと遊びますよ( -᷄ ᗜ -᷅ )今度は蓮のお家で
遊ぶのもいいわね♥」

蓮「うん!!きてきて
いいでしょ〜パパ!ママ!」

智「もちろんさ」


智母「はいはい。そろそろ蓮は寝る時間よ。」



蓮「うん。みんなおやすみなさい」


おやすみ。いい夢を





和子さーーーーん
とりあえず
終わっちゃう♥