あるステージ後の楽屋
「なぁ、今日の衣装で履いてんだろ
「………向こうむいてなさいよ
そんな色っぽいの……
見ないと損するわ
「同じモノしてんのに
おまえだと、そそられるな♥」
「なに馬鹿なこといってんの
(〃A〃)
ほら、早く着替えて帰るよ
あんた家に………ね」
「それ、、、つけたまま帰ろ〜ぜ
買い取ったからさ♥」
「………バカじゃん」⁄(⁄ ⁄>⁄-⁄<⁄ ⁄)⁄
「んふ♥それさ
ガーターベルトなんだろ?
えっち下着♥じゃん。
したまま、、、えっちしよ〜ぜ」
「これはシャツガーターっていうの!
これしたままシたら
次から疼いちゃうかもしれないだろ
ダメだよ(〃A〃)」
「えーーーつけたままシようぜ。
いつだって、俺の事思いだして
「…………あんたホント時々ドSだな」
「それがいいんだろ?」ニヤッ
(〃A〃)バカ♥「ん」
ちゅっ♥
ん…………ァ……触んなって(〃A〃)
ガマンする?んふ
「あのーーぉおふたりさーーーん。俺達まだここにいるよ〜」
「えーーー止めちゃダメだよ
まだ見たいもん
始めちゃう?みてていい?
「照れんなよ。
相葉ちゃん、みてく?」
「ばっ!!おま〜人前でシない!」
「んふふふ♥シね〜よ
こっから先は
勿体なくて見れられるか。」
⁄(⁄ ⁄>⁄-⁄<⁄ ⁄)⁄♥
《魅惑のシャツガーター♥》
おしまい
という妄想激♥が降ってきました





