食堂のあんちゃん 30 | 智史の箱庭

智史の箱庭

嵐さんが好きです
でも 智さんが大好きです(´▽`)
 
いろんな はけ口を求め…
嵐さんの事や 身近な事を つぶやこうと 思います(*´ω`*)

ただ何分 初心者で……
手間取ってますが 。゜(゜´Д`゜)゜。

まぁ、楽しんでみたいと思います(´▽`)

わぁ…………超久しぶり♥️
もぅ……忘れてるかなぁ




「おはよ。なぁ……二宮センセ
次の休みいつ?」


「なんで?」

人気のない食堂で
大野智は出来上がったプレートを持ちテーブルの隣に座る


「いただきます」


「そいうとこ
ちゃんとしてんだよなぁ( *・ω・」


ひと口頬張りながら

「うっさぃ。で………なんでだよ」



「次にいきたいんだよ

俺は………二宮センセ
あんたを抱きたいって言ったろ」


ぶっっーー.∵・(゚ε゚ )げぼげほっ


「大丈夫か?」

「こ、、こんな、、、とこ、、」

ぼーーーっとした顔しやがって
こんなとこでなんて事をいうんだ!


「誰も来ないって」


「落ち着けよ。ほら……水飲んで」


コップに注がれた水を一気に飲みほす


「で、いつなんだよ

いつまでもキス止りって訳には
いかないぜ( *・ω・)ノ」




このやろぅ(# ゜Д゜)
大野智のクセに………

とうとうその日が来たのか………?!