妄想激……君は僕の食事 (翔♥BD) | 智史の箱庭

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嵐さんが好きです
でも 智さんが大好きです(´▽`)
 
いろんな はけ口を求め…
嵐さんの事や 身近な事を つぶやこうと 思います(*´ω`*)

ただ何分 初心者で……
手間取ってますが 。゜(゜´Д`゜)゜。

まぁ、楽しんでみたいと思います(´▽`)




ある日

見ちゃったんだあのふたりの逢瀬

なんだろぅ
不思議と……羨ましく感じたんだ

特別焦ってもなかったんだけど
急にアイツとの距離をなくしたくなった











なぁ』『そろそろ……先に進もうか』


『ん?どこかに行くの?』


…………天然か󾭗


まぁ いいや

『晩ごはん食いに行かね?』



『じゃあ……翔ちゃんの誕生日近いから
俺 ごちそう作っちゃおう



『誕プレか(笑)嬉しいねぇ〜』



『……違うけどね。
   ( ̄ー ̄)ニヤリ♥

『ん?………なに?』


『んん。なんもない。』


『適当に座ってて〜』『コレで終わりにするから』



『ん。……すげぇな……
『よし♥食うぞ♥』

『雅紀〜早く食べ〜た〜い』


待って待って〜
乾杯しようよ♥ねっ

『翔ちゃん
誕生日おめでとう♥

いい一年になるといいね



『ありがと♥』

『美味っいっ(〃ω〃)』『雅紀、まじに美味いぞ!
すげぇな〜

こんなにいっぱい 大変だったろ?



『アハッ。ありがと』『いっぱい食べてね
色々 作ったから(○´艸`)

あれもこれもって、作り過ぎちゃった
残してもいいからね





お腹いっぱいになって

サクサクと後片付けをする
雅紀を見ながら
俺は


メシウマでこんな優しいコイツは
いい奥さんになる♥》
(〃ω〃)


そう思ったんだ







『雅紀……デサートが食べたいな』『あはっ(-´∀`-) よく食べるね〜
まだ 余裕あるんだ


『……ん〜ツマミしかないなぁ

コンビニで甘いの
買ってきた方がいいかな

チョツト 待っててね



……やっぱ………天然だ💧💧



『違う、違う!Σ(゚Д゚lll)
そうじゃなくて……

出て行こうとする雅紀をとめる




『俺にあなたを下さい♥』



『………翔ちゃん……オヤジみたい💧』



『………へっ?
俺……オヤジ?Σ(゚◇゚;)



『あはは。(-´∀`-)』『そういう事ね。
わかった。


俺……翔ちゃんのになる




ありがとう

やっぱ可愛いなぁ
雅紀は♥(〃ω〃)




『じゃあさ。

俺のにしていいって事だよね




………ん?
…………へっ?………!!!『翔ちゃん
好き♥大好き♥



チュッ♥


………あれ?


チュ……ンぁ………ンン〜ッァ…


俺が致すんじゃないの?
あれ?……俺……のまれてね(💧)

『ち、ちょっ!……あッ♥まっ…た』



『どーしたの?……ン


『あの……雅紀が……んッ
……すんの?


『あれ?ダメ?……俺、頑張るよ♥』


『ダメ……って…あッ♥
俺も…シた……ぃ…ンァッ


『でも……翔ちゃん
もうこんなんだよ。あはっ



くそぅ……なんで……
こんなに気持ちいいんだよ

…くっ……ァッんん……ちょっ…




『じぁ…今日は俺に抱かれちゃいなよ

誕生日なんだしさ。
気持いい方がいいでしょ♥



そうなの?そうなのかな?

もう何も考えられないくらいに
気持よくっなって

雅紀の手やキスで
トロトロに溶かされてく俺♥



『ンっ……わかっあッ♥……たァ』





『翔ちゃん…可愛い♥
大事にするからね


『ンっ♥』













あれから何度か
シたのに

なぜか気がついたらサレてる俺

なんでだ?



『チュッ♥どうしたの?翔ちゃん』



『ンっ♥なんで……俺は

いつも雅紀を抱けないんだろ?
なって思って




『……………それは俺の方が
翔ちゃんを好きだからじゃない?』



それなら!!

俺だって……負けないくらい

雅紀の事……好きだぞ



あはっ♥ありがとっ

ンっっ―――――♥


……ヤッ−−−ァッんァ……♥♥






翔ちゃん
あきらめなよ

気持ちよくなっちゃって
意識飛ばしちゃうからでしょ♥

まぁ……わざとしてるけどね
( ̄ー ̄)ニヤリ♥




翔ちゃん……賢いのに
素直だからなぁ

いつ  気づくのかなぁ

快楽に弱いのに♥




翔ちゃん 

俺から離れちゃダメだよ

大好きだからね♥













Nちゃん

どうだろう?
こんなんなったよ
(*/∇\*))))))

帝王……どこだ?

でも……ごめん。
楽しかった♥



あざ−−す

智(´•ω•`;)史