その日は
朝に病院に行ってから
仕事に向かいまして
夕方頃に仕事が終わってから
また病院にむかいました
”誰も病を患っていない”
そんな病院への来訪というのも
特別な感覚がある反面
”気がソワソワして
何も出来ない自分が歯痒かった”
そんな自分のノミの心臓を
あらためて感じました
6年前の
5月30日
午前2時頃
娘がこの世に生を受けました
あれから6年です
自分が産まれたときは
誰しも忘れてしまうことだけど
ママが本当に頑張ってくれたことは
声を大にして言えます
その代弁者になることが
男の努めかもしれないですね
6歳おめでとう!!

