占いセラピスト、サラサまみです。
今日もこのブログにお越しいただいて、ありがとうございます。
私が今までの鑑定を通じて頭の中に積み重なっている人生のドラマのエピソードに、ちょっとサラサまみのエッセンスを加えてお伝えしていきたいと思います。
[27の恋物語、9歳年下の彼を好きになった麗子の場合]
出張で北海道の小樽によく行く彼女。
会社の先輩に連れられ、小樽にあるお寿司屋さんへ。
そこで彼は働いていました。
まだ見習いの寿司職人。
麗子ちゃんは30歳、彼は21歳。9歳年下の人に恋心を抱きました。
彼女曰く「恋もたくさんしてきたし、なぜ今こんな年下のこの人って感じなんだけど・・・」
でもね
好きになっちゃったものはしょうがない・・・。
私のところに占い鑑定に来るお客様の中でも2歳3歳年下は当たり前、10歳やひとまわり下もよくあることです。
30歳を過ぎると、周りには結婚している男性が増えてくるため、結婚したい女子は年下をみるようになります。
私もアドバイスとして年下もみると可能性が広がるよっとお勧めしています。
そんな彼女は3回お店に通ったところで、自分の電話番号を書いた手紙を渡します。
そうそう、気になったらやっぱり3回目ぐらいで次の行動・・です。
連絡先は聞くか渡すかだものね。どっちかやってみよ~
で、遠距離恋愛で付き合うことになって、お付き合いが始まるのですが、付き合って3ヶ月、衝撃の告白が彼から・・・。
他に付き合っている彼女がいると・・。
だから別れたいって・・・。
それを聞いた、彼女のとった行動は・・・
もう別れたいって言ってるものは、しょうがないと・・わかった・・といって帰ってきたって・・。
で、結局悩むんだから、お利口‥都合のいい女になっちゃだめなんです。
好きな人には好きと伝える。やるだけやってダメなら次に向かえる。
でもやるだけやらないと、後悔が残って、気持ちも残って次にも向かえないの・・。
好きだからやっぱり忘れられない~って言って、
どういう答えが返ってくるを聞くのが1番だと思います。
…こうしたほうがいいって思うのは、占いの結果にもよりますが・・。
プライベートなことなのでここまで。
みなさまのヒントになれば~。
人に愛されるにはちょっぴりの努力が必要です。
そして、運命にもお金にも、神様にも愛されないとね。
