この投稿をInstagramで見る

くす玉づくり 昨夜 息子から 「お母さん くす玉って どうやって作るの?」 っと質問が😅 私 「くす玉???」 「くす玉って 「 🎊」←の事?」 息子 「そう (๑・̑◡・̑๑)」 私 「くす玉って言うのは、 こうこう こうなって、 パカ〜ん🎊ってなるものだよ☝️」 っと説明すると わかった!っと ノートを取り出し 設計図を描き出した息子。 (ほ〜〜💡 そんな事 する様になったのね♪ 関心関心) っと思いつつ 設計図を見ると 結構 ざっくりですが。。。 ま〜 いいでしょうっ( ̄▽ ̄;) どうやら、 話を聞くと、 終了式の時に お楽しみ会らしきのがあるらしく そのお楽しみ会で くす玉をやりたい。 っと言う事がわかりました。 さらに 息子から 「お母さん くす玉の真ん中に 何て書いたらいいの? おしえて?」 っと言う事で 私 「そうね〜 お母さんだったら、 これか、これのどっちかにするかな(^^)」 っと あえて選択枠を作り 息子に伝えると 「たー君は こっちにする☝️✨」 っと選択。 っという感じで 段取りを終え 早速 工作開始🙌 さてさて どんな くす玉になるのか お楽しみに〜〜♪ 〜〜〜〜〜 そうそう、 昨日 カフェ(COZY)でも 話になったのですが、 よく、COZYでは 企画を考えて欲しいとか アイディアが欲しいと 頼まれごとが多いのですが、 その時に 「発想力が凄いですよね」 「ポンポン っと どうして考えられるんですか?」 っと言われる事が多いんですよね。 でも 私達 スタッフからすれば いたって 普通の事。 なんです。 でも、 私自身 幼い頃を振り返ってみると 確かに 昨日の息子の様に ✨クラスのみんなに喜んでもらいたい✨ っと思って 色々と アイディア出して 息子の様に何かセッセと作ったり、 私の父親も 自営業なので 道具はたくさんあるので、 なんでも自分で商売道具を作る人だったので、 その姿を見て 時に 「これを こうやって作るのかい⁉︎( ̄▽ ̄;)」 っと 父親クオリティに度肝を抜かされる事もしばしばでした💦 気がつけば、 「人と同じことしたらつまらない。 真似っこなんてつまらない。 真似っこするなら、 「どうやって作ったの?」と言われて 真似されたい。」 そんな 思いで 小学校時代は アイディア出しに奮闘していたのを 息子が一生懸命 くす玉を作る姿を観て 今の私の原点を思い出しました。 そっか、 私も しょっちゅうやってたな〜。 よく 親も 学校の先生も 野放しにさせてくれたなぁ〜💖 っと 感心 感動✨ 私も宿題そっちのけで 作ってたよ😅 あの頃は 宿題してなかったら おしおきが待ってたけど、 しょっちゅう忘れてたなぁ😅 なんて 思い出しながら 子どもの発想は無限大🙌 っという事で 出来るだけ 我が子の やる気と発想力は潰さず 伸ばしていきたいと 母は思っております(^^) #子育て#育児 #男の子ママ #小学生ママ #新米ママ #親力プログラム #ビジョントレーニング #ひといちばい敏感な子 #hsc子育て#在日宇宙人子育て #おかあさん研究所 #店長子育て #親力プログラム #工作#発想力 #育脳 #知育 #くす玉

石井ちなつ Chinatsu Ishiiさん(@sarada.24)がシェアした投稿 -