2月の感想



愛ある(笑いある?笑い合う)主体性



・お母さんの「笑顔」が主体性

・子供にはすでに主体性がある


今回は、急きょ

息子の「ただ一緒にお母さんといたい」

っという要望で

2人で参加しました。



最近、息子は

「お母さんは (どうせ)食べないんでしょ」

とか

「お母さんは (どうせ)ゲームやらせてくれないんでしょ?」


っと

全て出来ない前提で話しかけていましたが、



セミナーが終わり


「そうだよな~。

子供はすでに主体性があるよな~。

子供はすでに理解力もあるし

その前提で接しよう!」

「子供の主体を潰さないように気をつけよう💕」


そう 心で決めたら


息子がその日寝る直前から


「お母さん。

明日 一緒に学校に行こう🏫」

っとお誘いが^ ^


他にも

「夕飯 何食べる?何にする?」

っと 一緒に考えてくれるように⁉︎




私は

「自分がどうしたいのか?」を

言う練習をはじめ


早速 主人に

息子の進学&学習の件で

話し合いをしないといけないことがあり


今までだと

なぜだか非常に話しにくくて

話すことにちゅうちょしていた事が


不思議と何の感情も挟まずに話すことができ、


主人も

最後まで話を聞いてくれて

珍しく自分の考えを話し、


不思議と主人の話も

何も感情を挟まずに

「彼はそう思っているんだな~」っと


【どうしたい?】

ただそれだけが聴こえたし、


今まで

「どうしたいの?」っと言う言葉が

とても冷たく、

「1人で 考えなさい!」っと

突き放された感じで

イメージが悪かったのですが、


今回、

気がつけば

「どうしたいの?」っと言う言葉のイメージが

とても 優しく 丁寧な言葉に

聴こえていました。


これには

自分でもびっくりです⁉️。



これからも引き続き

自分に優しく

「どうしたいの~?」と聴きながら

自分の主体性を

笑いを忘れずに

取り戻していきたいと思います💕