今年もあと2日となりました。
私は、本日長野県の実家に帰郷しました。
お仕事納めをして、帰郷されている方も多いでしょうね。
今年最後にどうしても残しておきたいのは、今年させていただいたセッションの中でもとても印象的だったソウルプランリーディングのセッションを受けてくださったAさんのご感想です。
今年は、ソウルプランリーディングのセッションを多くさせていただいたのですが、私がこのセッションを気に入っているのは、ご自身の魂が決めてきたチャレンジ、才能、ゴール、そして宿命に、気づき、腑に落ちるツールだからです。しかも、生まれた時につけられたお名前だけで。
そして、それがわかった時の感動が、こちらにも伝わってきて、その時の喜びは、私を震わせるのです。
人の美しさや、魂の違いに触れることができて、私の魂も喜んでしまうというセッションなのです。
今年は特に、自分自身に目覚めたがっているのを感じた年でした。
きっと、来年はさらにそうなるのではないかと思っています。
自分自身に目覚めることが、今ある苦しみから抜けていくことですし、もう個人単位ではなく、もっと大きな単位でそれが求められている感覚があります。
苦しさから抜けるサポートはたくさんありますから、どれを選んでもいいでしょうが、ソウルプランリーディング、とってもおすすめです。
どのようなものかは、Aさんのご感想を読んでみてくださいね。
セッションを申し込んでから、
沙織さんってどんな人かな、魂の目的って何かな、目的と全然違うことしてたらどうしようかな、まあそれもそれで面白いか。なんて、ワクワクして過ごしていました。
今回のセッションで魂の目的を知ったことで、ひらめきを疑い、悩んだり、こんがらがっていた時間すら愛おしく感じられ、こんなにもあっち側(魂の方)からアプローチしてくれてたのに、気づかないふりしててゴメンね!って思いました。
自分の当たり前の中にある、自分の才能に気づくことができたし、何に向かって進んで行ったらいいのか方向性が分かったことは、今回の大きな学びだと思います。具体的な行動におとしこめるよう、もう少し自分と相談してみます。
煮詰まりすぎて、こんがらがってきたら、また沙織さんへヒントをもらいに行きますね(о´∀`о)!
また自分の中に、魂に素直になるのを阻む何かがあるのかもしれないし、まだ気づいてない、気づきたくないような自分がいるかもしれないとも思いました。
でも阻んでいる何かも、気づきたくない自分も、いつかは好きになれるし、まあ存在しててもいいよって言ってあげたいと思います。
私は沙織さんのおかげで「私は自由に前に踏み出すことができる存在で、答えは私の中にある」ことを思い出した気がします。外の世界に縛られすぎず、もう少し内側に耳を傾けてみます。
アファメーションも瞑想も絶食もリトリートもやってみたくて、ワクワクします。魂も嬉しがってると思います。
「自分の思いを分かりやすく説明する煩雑さから、分かってくれる人にしかちゃんと話さない」傾向にある私すら、沙織さんにはポンポン自分の思いを語っていて、自分の口から引き出される言葉にびっくりしました。
(そんな自分の傾向も魂的にはチャレンジの一貫なんですね!笑)
ちゃんと聴いてもらえる、分かってもらえる、分かろうとしてもらえる、そんな安心感があるからこそ、話してみようと思えたんだと思いますし、口から言葉が溢れたんだと思います。沙織さんはすごいです。
いつか遠い未来から今を見たときに、あの時、あのタイミングで沙織さんに会えたことは、本当にラッキーだった!と、熱弁できる自信があります。沙織さんとご縁があり、一緒に時間を過ごせてしあわせです。
素敵な時間をありがとうございました。
またご縁があるはずです。
今後ともよろしくお願いします。
Aさん、渾身のご感想どうもありがとうございました。
Aさんのように、自分の存在を心の底から認めて幸せを感じることってできるのです。
そして、これにはタイミングがあるとも思っています。
Aさんは、1年前には私とこのセッションのことを知っていたそうですが、1年後に、あ、そういえばと思い出してセッションのお申込みをしてくださったそうです。
きっと、その時期は、あなたの魂が知っています。
その時だ!と思った時には、ぜひご連絡くださいね。
ソウルプランリーディングについてはhttp://www.fukai-saori.com/soulから。
お申し込みは、こちらから。
Aさんのご感想にもあるように
私たちは自由に前に踏み出すことができる存在で、答えは私たちの中にあります。
来年は、もっともっとそれをサポートできるよう、私自身も自由に前に踏み出します!
ですから、あなたも自分の中にある答えを信じて、自由に前に踏み出してくださいね。
今年一年、どうもありがとうございました。
良いお年をお迎えくださいね。
最後までお読みいただき、どうもありがとうございました。