「植草事件の真相掲示板」さんから転載

※文中のURLは櫻井ジャーナルさんのブログです。

米国の馬鹿な戦争金融資本勢力。すぐそこに迫った金融システム破綻から発するUSA体制の分解を米国民に忘れさせようと、シリア、アフリカ、ウクライナ、東アジアで戦争拡大を計画。

 投稿者:青トマトメール  投稿日:2016年10月14日(金)00時37分22秒
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  http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201610130000/

まあ、そんなところだ。

手っ取り早いのは米国内を戦場にすれば、米国民は金融破綻も財政破綻も米国の分解も忘れるだろう。

自分の命と生活を守ることに必死となり、国の事なんかにかまっていられなくなるからだ。

先の大戦末期の日本国内と同じになる。

空襲を避けて闇食料の買い出しに必死となった。

ところが、米国の支配者は国内の資源と生産力はフル稼働させることなく、世界中に寄生して収奪に励んできた。

だから、国内を戦場とはしないのだ。ズル賢い奴等なんだ。

彼らは浪費が上回って、米国会社を「計画倒産」させるつもりなんだ。

御目出度い日本極楽島はせっせとジパングの名に恥じず、お金を盗賊に貢いできた。

盗賊は浪費して、計画倒産だ。

どうやって、計画倒産するかと言えば、隣近所(世界中の火をつけやすい所)に放火して、自分は会社を夜逃げしてたたんでしまうというわけだ。

残された会社は、空洞の空き家で金も財宝もスッカラカンで米国民は、夜空の野原に放り出されるというわけだ。

だから、陸軍参謀総長とやらは、近隣に火をつけまくるよ、と放火宣言をしたというわけだ。

日本のアベとかイナダとかいった何も判らない催眠術にかかった復古ロマンチストは、火付け放火の下働きをしてお手伝いに励もうというわけだ。

逸れも、自分達が日銀も引き込んで国民の財産をくれてやった相手が夜逃げするのを手伝う為にだ。

明治維新の終着駅はこれだった。

終着駅は体制破綻駅だった。もう先に線路は走っておりません。

乗客の国民の皆様、ここで全員降りて下さいませ。