30代、40代からのメイク♪メリとハリで大人顔~アイライナー編~ | 『おんな盛りはいつだっていま!』自分らしく輝きはじめる 大人のセラピーメイク 高坂深雪

『おんな盛りはいつだっていま!』自分らしく輝きはじめる 大人のセラピーメイク 高坂深雪

『おんな盛りはいつだっていま!』

セラピーメイクは、自分自身の本来のきれいさ、可愛さを引き出し、ありのままの自分を好きになったり、大切にかんじることができるようになるメイクです。

札幌、千葉、東京で活動しています☆


内面からどんどん輝きが引き出されるセラピーメイクの
高坂深雪です。



30代、40代から目指したいのは「メリ」も「ハリ」もある大人顔♪

そのキーポイントになるのは

アイライナーです♪

難しいイメージですが、何度かトライすること、良いと評判のアイライナーを試してみることで、良い感じになっていきます




アイライナーで描くことで

*顔のゆるみや目のゆるみをカバーすることができます。


*アイライナーを描くことで
アイカラーの色を引き立てることができる


*目のシワやシミを目ただなくする


*メイクをちゃんとしている感がでる。


アイライナーの種類


*ペンシルタイプ
鉛筆状になっているタイプ
芯のはいったカートリッジをホルダーにセットして使うタイプもあります。


*リキッドタイプ
液状になっている
マニキュアのようにボトルにはいったもの
筆ペンのかたちをしたようなものもあります。
ペンシルタイプよりにじみにくいです。


*ジェルタイプ
小さなボトルにはいったもので、付属のブラシで描いていく。




アイライナーの描きかた


*アウトライン
まつげとまぶたのきわをラインでうめていく感じ。
その場所をなぞっているだけで、ちゃんと色ははいっていきます。
塗るっていう感じです。


*インライン
目をあけた時に見える、まぶたの内側のピンクの粘膜をライナーでぬりつぶしていく。
やわかめの、ペンシルタイプがおすすめです。
こちらも、描くというよりも、塗るという感じで描いていく。

まぶた全体にぬります。

*したまぶたのライン
目尻から黒目のはじまりの3分の1
まで描いていく。
こちらは、いれてもいれなくてもオッケーです。


ライナーの黒は、目をはっきりとみせてくれて、意思の強い目に見えます。


ライナーの茶は目をやんわりと柔らかくみせてくれて、いろっぽくみせてくれます。


茶だけだと物足りないかたは、茶のペンシルライナーで描いてから、黒のリキッドライナーで重ねて描くとよいですよ。


ライナーはウォータープルーフがベストです。



にじみやすいかたは、描いたライナーの上に、同色のアイシャドウを重ねるのもオッケーです。


アイライナーが苦手なかたは、アイシャドウの濃い色を薄目の平筆で、アイライナーがわりに描くとよいですよ。

*アイライナーよりも弱冠にしみやすいです。

20代の時は、お肌にも目元もハリがあります。
アイライナーは30代、40代以降のかたには特に使ってもらいたいアイテムです。

メイクのはばもひろがっていきます。

自分の顔がまたさらに、可愛いく感じます。

メイク自分を大切にする可愛いがってあげるための素敵なツールです。

メイクを楽しんでくださいね。






**menu**



自宅サロンとお申し込み
札幌自宅サロン
札幌市中央区北4条西25丁目1
地下鉄東西線徒歩5分

千葉自宅サロン
千葉県松戸市みのり台1
新京成線徒歩7分

詳細はお申し込み時にお伝えしますね。

お申し込み
mi-yu.06@gmail.com
08032900905

お申し込みフォームからもできます
↓↓↓↓↓↓↓↓↓

お申し込みはこちら