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自分を変えられるのは自分だけ サミーのボディメイクブログ

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こんにちは☺️


今日は、授業についていくのが難しい子供に

国語の宿題をどう教えているのかについて具体的に書いていきます。



まず、我が子の場合ですが

物語を読まずに問題を読んで答えを探そうとするクセがあります。



私も小学生の頃に言われたことがありますが

まずは物語を読んで全体の流れをつかむことが先なんですよね〜


これだけで、グッと問題が簡単に感じられる。


なんだけど、

とにかく読むのがめんどくさかった。

長いし、答えと関係ない部分もあるから無駄な感じがしてたんだよね〜。





はい、話を戻して。


ここで、ふたつの気持ちを持つ娘がいるので


・宿題をしたい娘A

・だけど、物語は読みたくない娘B


と分けて考えます。



分けたら今日の娘のモードを確認✔️


今日のモードは

眠い!

でも宿題は終わらせたい!

でも、やっぱり眠たい!!


という、ご機嫌斜めモード。



せっかくなら「眠たかったけど今日中に終わってよかった!」ってなりたいじゃないですか

なので、宿題をしたい娘Aのサポートに力を注ぐことにしました。





まず、問題を解く前に

このふたつから選んでもらいました。

↓


①「物語を一緒に読む」

②「私が読むのを聞く」



すると、②と答えたので

今回は私が読むのを担当して娘は答えを探すことだけに集中。




物語を聞いてから問題を読むと

文章の中に答えがあることがわかった様子。


物語(文字)を読んで答えを探そうとするも

ご機嫌急降下↘︎



なぜなら、今日は眠くて、ご機嫌斜めモードにて頭が回らないのです。





そこで、私がしたことは

「ここ〜ここの文章の中に答えがあるよ」と

ざっくり範囲を伝えて、あとは自分で探してもらうと1問目は解けました。

(やっっっと一問解けた〜笑い泣き!!!!)



さあ、2問目です。

これに関しては、ヒントになるところを抑揚をつけて3回ほど読むと自分から答えを書き始めました。



残りの問題も同じ方法で答えを見つけて

なんとか宿題は終わりました👏

(ほんっとによかった。)




本当にね、改めて健康状態って大事だなと

心の底から思ったのでした。


当たられる側は本当に大変なんだから笑い泣き

わたしもこれを人にしないように気をつけよう

あぁ、恐ろしい滝汗





昨日、インスタに投稿したキャプションにも書きましたが

やっぱり、睡眠って大事。



→ こちらの投稿




ということで、今日も早めに寝ます。

みんなも早く寝ようね!!





最後に阿蘇のきれいな自然をお裾分け〜✨

今週も、お疲れ様でした♡