森のようちえん さんぽ組に参加してきました。 | ありすママの東大に行ける子を育てる親学

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”ありすママの東大に行ける子を育てる親学教室”のブログへようこそ!”親育てアドバイザー ありす”が、東大生を育てた母親だから言える「ありす式親育て法」をお伝えします。子どもの才能、脳力、能力を伸ばすための親の在り方をお伝えします。

ブログ訪問ありがとうございます音譜

「東大生を育てた母親の子育て法」として 
   
”親が子どもに残せる最高の財産は教育である”は、私の理念です。

”東大生を育てたから言える子育ての7つのポイント”

  ① 脳の働きを活性化させる食事
 
  ② 当たり前の規則正しい生活リズム

  ③ 家族の会話の大切さ

  ④ 熱中体験と五感を磨くこと

  ⑤ シンプルで創造的な遊び

  ⑥ 脳を刺激する全身と指先を使った運動

  ⑦ 子どもの気持ちを引き出す聞き方と親の思いを伝える話し方


この7つのポイントを身に付けるために、親が家庭において、

何を、どのようにしていったらいいのかをお伝えします。

これによって、高いモチベーションを持った

”あらゆる世界で活躍をするスペシャリスト”

を目指す子育てをしてみませんか?


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今日は、月に一度の”森のようちえん”の行事に参加してきました。

私は、未満児の”さんぽ組”を担当していますニコニコ

今回は、いつもさんぽ組を指導されている先生がご都合が悪く、

私が、”さんぽ組”の初の進行役をしました。

開催される場所は、”ながら川ふれあいの森”です。

$『東大生を育てた母親の子育て法』~東大生を育てたから言える7つのポイント

こちらの「四季の森センター」に集まり、センター横の広場で

「朝の会」を行います。

今回は、私の他にサポートとして獣医師のSさん、岐阜大学の学生Mさん

小6のKちゃんが、一緒に進行をして下さいましたアップ

私たちの自己紹介をして、早速”薬木の広場”へ散歩です音譜

$『東大生を育てた母親の子育て法』~東大生を育てたから言える7つのポイント

”薬木の広場”では、初めて参加される親のの方もあり

順番に皆さんに自己紹介をして頂きました。

その後、皆さんのコミュニケーションを図るため

「ロンドン橋」のゲームをして遊びましたラブラブ


$『東大生を育てた母親の子育て法』~東大生を育てたから言える7つのポイント

こちらは、スタッフの方々の手作り”ハンモック”や

”ブランコ”で遊んでいます。

今月は、ドングリやグミの実を集めたり、バッタやコウロギを

捕まえているお子さんが多かった
ですね。

森は、四季によって様々な遊びができ、様々な体験ができて

子どもたちばかりではなく、保護者の方々も元気一杯です。


親も子の森の中で遊ぶと、早くお腹が空いてしまうので、

早めにお昼を食べました。

その後しばらく遊んで、「帰りの会」をしました。

Sさん、私が絵本を読み、大学生のMさんは「素話」

(お話だけをする)をしてくれました。

初めての進行役でしたが、何とか終了しました。


息子も小さい頃に、こういった自然と触れ合う行事に

参加して、色々な体験をしたことが思い出されます。


子どもの頃の自然での体験は、

 五感を磨く

 想像力を発達させる

 運動によって身体能力がアップする

 自主性が養われる

 遊びに熱中する 等々


子どもの心身にとって、素晴らしい影響を与えるものです。


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