こんにちは~![]()
昨晩、寝室に蚊がいて
なかなか眠りにつけなかったゆかりです![]()
子どもが自分で考えて行動する。
どういうことかというと
子どもが体育の授業で
・50メートル〇秒で走りたい!
・クラスで1番になりたい!
・学年で1番になりたい!
そう話してくれたら
頑張ってほしいって思いますよね?
○○さんめっちゃ早いから無理とちがう?って思う?
昔の私は無理だと思ってたし、
それを子どもに言ってしまってました![]()
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自分が親にそういわれたら
どんどん自分に自信が
なくなってしまう![]()
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と
コーチングを学びだして気づいたんです![]()
じゃぁ、どうするか?
はい。
子どもが言った
【こうなりたい!】を親が
なれる!と全力で信じる!
です![]()
全力よ![]()
心の底から信じて![]()
そして、
・50メートル〇秒で走りたい!
・クラスで1番になりたい!
・学年で1番になりたい!
こう子どもが言ってきたら
〇秒で走りたいんやね!
一番になりたいんやね!
と受け止める。
で~
ついつい
両腕ブンブン早く動かしたら
早く走れるよ~![]()
とか
とにかくゴールを目指して
一生懸命走ったらいいよ~![]()
なんてね![]()
アドバイスしがち。
アドバイスがダメなわけじゃない。
だけど、まずは一旦
「どうすれば
〇秒で走れると思う?」
「どうすれば
1番になれると思う?」
って子どもに聴くことが
大事だと思うの。
なぜなら
子どもの中に
「こうすれば早く走れる!」
っていう考え・答えが
あるから。
子どもから
「こうすれば早く走れる!」
が出てきたら
「じゃぁ、やってみよう!!いつやる!?」
って聞いてみる。
こうやって会話が増えて
なりたい!を実現するために
親ができる事って
子どもを全力で信じて
一番の応援団になること
と
自分の価値観を
子どもに押し付けない
ということ![]()
ついついね、人生の先輩だから
いろんな経験をしてきてるから
あれこれ言いたくなる。
こうしたほうがいいよ~
とか
なんでそんなことしたのよ~
とかね![]()
経験したからそうやって言える。
だけど
自分が経験してきたことが
全部、子どもに合うやり方なんかな?
私が生んだ。
だけど、子どもは
私とは違う、別人格でなのよね。
子どもは、大人になるまでに
いろんな経験をして
成功や失敗も経験していく。
私たち親が
いろんな経験をしてきたように。
失敗したから、
失敗しないように考えて
行動してきたのよね。
子どもは今、それができる時![]()
子どもを信じよう![]()
では~![]()
あ!!昨日最後の方で話していたこと、
まとまったので
20時過ぎにブログあげます~![]()
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