コーチンをグ学び出して「聴く」を実践。


ほうほうビックリマーク「聴く」ってこういくことなんやひらめき電球


と気づきがあったものの


『それはあかんのんとちゃう?』とか『それは違う。』と否定批判している私がいました。


私はさそり座くんに自己肯定感(自分でやったことに対して自信を持つこと)をもってほしいと思っているのに


これでは自己肯定感が育まれへんなーガーンとまたまた気づきがありましたひらめき電球同時に反省。


そもそも自己肯定感を持ってもらうにはどうすればいいのか。なんてわからなかったので本当に気づきが多くこれも子どもたちから学びの時間を与えてもらえたんですね。主人と子どもたちに感謝ラブラブ


自己肯定感を育むには「認める」ことが大事。


この頃の私は『そっか。でも認めるって??どうするの??』でした。


子どもの話したことをそのまま受け止め、内容をジャッジせず、存在・事実をそのまま認める。


帰って早速、実践だービックリマーク


私がまず実践したことはとにかく名前を呼ぶ音譜存在を認める。


『さそり座くんおかえりー』『さそり座くんご飯できたよー』


と、いちいち名前を呼ぶこと音譜これはうお座ちゃんもしし座くんにも同じように。


そして子どもたちが言っとことをそのまま受けとめる!!出来事をジャッジせずにそのままを認める!!


さそり座『お友だちがなー○○させてくれへんかってん。』

 

私 『そっか。お友だちが○○させてくれてんかったんやね。』


さそり座『さそり座もやりたかったのにしょぼん』


私 『さそり座も○○やりたかったんやね。』


さそり座『うん。』

  『ママーおやつたべてもいい?』


私 『(心の中の私えっ) いいよ~』


心の中の私は、さっきまで悲しそうな顔をしてたのに?もう機嫌なおった!?です。


私は習ったことを実践しました。

聴いて・頷いて・オウム返しして・させてくれなかったんやね、したかったんやねと気持ちを受け止め、その事実を否定も批判もせずに認めました。


話したい時に聴く。話したことを受け止める。

出来事をジャッジせずに認めることが大事なんやなー。なるほど。


認めるってこういうことかニコニコ