妊活で感じる孤独と希望のギャップ

 

こんにちは、妊活エネルギーカウンセラー雅代です。

 

妊活を続ける中で、自分だけが取り残されてる・・・

って感じたことはありませんか?
 

妊活と言っても、年齢も治療の有無も原因もさまざまですよね。

 

でも共通している気持ちはたくさんあるんです。
他の人たちの不妊の体験を聞いてみると

自分の中にも気づいてなかったけど同じ感情や

新しい気づきや違う視点からの発見、

希望なんかも見つけることができるんです。


今執筆中の電子書籍「妊活はエネルギーでうまくいく!」
のストーリー編では、

特別養子縁組や不育症からの解放、長年の治療から自然妊娠を経験した女性たち

(皆さん不妊ピア・カウンセラーです)との対談。

その中で見えてきた「妊活の先の幸せ」について、少々お話しします。

 

想定外だった妊活の先の幸せ

 

1. 特別養子縁組で家族を迎えたAさん

Aさんは、長い不妊治療の末に特別養子縁組を選びました。
「最初は養子縁組なんて考えてもいませんでした。でも、今ではこの子に出会えたことが何よりの宝物です。」

彼女の言葉には、家族の形は一つではないと気づかされる力があります。

2. 不育症と向き合いながら希望をつかんだBさん

Bさんは第一子の後、不育症で何度も流産する経験をされました。
「妊娠はするけれど続かない。それがどれほどつらいか、言葉にするのもむずかしいです。」
夫にも周囲にも言えずに流産を繰り返す日々。それでも明るく振る舞えた底力は尊敬です!自分と向き合い、受け入れていく過程にも強さを感じました!

3. 長い治療の末、自然妊娠したCさん

長年不妊治療を続けてきたCさん。治療をやめたら自然妊娠で2人授かるという奇跡が訪れました。
「本当に不思議なんですが、“もういいや”と思えたときに妊娠しました。」
彼女の話は、妊活中の心の持ち方に大切なヒントを与えてくれます。

 

4. 子どもを持たない人生を選んだ私

私自身の経験もお話ししました。

不妊治療を終えた後、夫婦2人での人生を選んだ私。

ひとりでも多くの子どもを望む女性の願いを叶えてもらいたいと願います。
「産んでも、たとえ産まなくても自分のものの見方次第で人生は変わります。」

 

エネルギーの向け方で未来は変わる

 

この座談会では、それぞれの女性がどのように妊活と向き合い、
どんな選択をしたのかを語り合いました。

印象的だったのは、結局変わるキッカケは

人との出会いだったことです。

 

 

詳しい内容は私の本で!

 

『妊活はエネルギーでうまくいく!』シリーズでは、
妊活中の心と体を整える方法を詳しくご紹介しています。
またお知らせさせていただきますね

 

サムネイル
 

リラックスして日々過ごせますようにクローバー

 

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今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。

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