自身は風呂場で生活
死骸を食べている犬もいたという。
劣悪環境で犬猫39匹飼育か
動物愛護団体代表の女逮捕
犬・猫を虐待した容疑で動物愛護団体代表理事を逮捕…飼育場所の自宅は死骸・排せつ物放置の劣悪環境、自身は風呂場で生活 : 読売新聞 https://t.co/fpeoAGNwZf…
— 細川 敦史 (@a_hosokawa) May 22, 2026
付近の住民から
悪臭やふん尿について
相談が寄せられていて、
品川区が団体に行政指導を行っていました
昨年12月、「鳴き声やふん尿がひどい」と
品川区から情報提供があり発覚。
今年4月に同課が家宅捜索したところ、
室内から規制を大幅に上回るアンモニアを検出したほか、
少なくとも30体以上の犬や猫の死骸や骨を発見した。
死骸は30~100匹分
「火葬費用が高いので放置した」
劣悪環境で犬猫39匹飼育か
— amiami (@280922michi_12) May 22, 2026
動物愛護団体代表の女逮捕
死骸は30~100匹分
容疑者は「火葬費用が高いので放置した」
と話している
保安課がアンモニア臭の濃度を測ると
悪臭防止法に基づく
規制基準1ppmを大幅に超える
133ppmを記録した
:東京新聞デジタル https://t.co/nW9IpGDO4J pic.twitter.com/MneLA33jOz
保護犬猫の家「ななちゃんのおうち」の代表理事の
丸ノ内留実容疑者(47)は先月、
品川区の自宅で犬29匹、猫10匹を劣悪な環境で
飼育して虐待した疑いが持たれています。
警視庁によりますと、
団体が保護していた犬や猫を、
自宅で飼育していたということで、
数十匹の犬や猫の死骸も放置していました。
近所に住む人
「(近隣住民が)毎日毎日掃除して、
毛が肺に入ったら嫌じゃないですか。
皆さん我慢してやっていた」
取り調べに対し、
「今すぐ治療が必要な犬はいなかった」などと
容疑を一部否認しています。
悪臭やふん尿について付近の住民から
相談が寄せられていて、
品川区が団体に行政指導を行っていました。
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp














