自分が販売したお客さんとの
— amiami (@280922michi_12) August 26, 2024
会話にショックを受けます。
『○○ちゃん、元気ですか?』
『○○は飼えなくなったから
センターへ持って行ったよ』
動物が好きで始めた仕事
動物を不幸にしたなんて
耐えられず仕事を辞めたそうです。
⇒ https://t.co/fM6FRT52KG #アメブロ @ameba_officialより
セールストークに騙されないで
週刊新潮 2024年8月15・22日号掲載
特集「だから『殺処分』はなくならない
ペット業界大手
『ペッツファースト』
『プリペット』の法令違反疑惑」より
全国に79店舗のペットショップを展開している他、
ペット関連の雑貨、
フードの小売事業に加え、
動物病院まで運営する
大手ペット関連企業で
直近の年商は約140億円。
「ペッツファーストが
法令違反を犯している疑いがある」、
すなわち、
8週齢以下のペットを展示・販売している疑いがある
ペット業界大手「ペッツファースト」が法令違反か 「出生日偽装」疑惑を専門家が覆面調査すると“驚きの実態”が https://t.co/6VNaJBXHnn #デイリー新潮
— amiami (@280922michi_12) August 25, 2024
Read "ペットの殺処分がなくならない“本当の理由”は 「飼ってはいけない人たちに無理やり売りつける仕組みが」' on SmartNews: https://t.co/X1BOHr6G9S
— にゃんちゅうばぁ (@mtboYVSWqnFHoaU) August 16, 2024
ペッツファースト ペット業界におけるペットオークションやブリーダーなどの日齢偽装問題への対策 https://t.co/u1LBzfWi4Y @PRTIMES_JPより
— amiami (@280922michi_12) August 25, 2024
繰り返されるセールストーク
「今日連れて帰れます」
「迎えたほうがいいです」
「逆に何が(買わない)理由ですか?
理由がないと思うんですけど」
ペット不可の物件に住んでいる旨を告げても、
「出会っちゃったら
絶対お迎えしたほうが絶対後悔ないです。
「最終的にワンちゃんって勢いなんですよ。・・・」
「気に入ってるんだったら
早く決めたほうがいいです。生き物だから。・・・」
「飼ってはいけない人たちに
無理やり売りつける仕組み」
8週齢以下の可能性がある子犬
あまりに愛らしいその姿、
運命の出会いを強調する店員……
「飼育放棄につながる」
「購入した時のプラスのイメージが大きい分、
飼うのが大変だったり、
懐かなかったりした時、
マイナスもまた強くなりやすい。・・・」
「日本の殺処分の一番の構造的な要因」
「どんな犬も成長して
だんだん大きくなるので
“こんなはずじゃなかった”となる。
これが日本の殺処分の一番の構造的な要因です」
「虚弱体質になりやすい」
あまりに幼い段階で母犬から引き離されて
市場に出されると、
健康に成長できない恐れがあります。
食欲がなかったり、
下痢を頻繁に起こすこともあります。
病気がちだったり、
無駄ぼえやかみ癖があったりすると、
飼い主に“飼いにくい”と思われ、
飼育放棄される恐れが増します」
【速報】
— デイリー新潮 (@dailyshincho) August 20, 2024
子犬の「死亡事故件数」で「大ウソ」を発表 ペット業界大手「ペッツファースト」の「コンプラ不在」https://t.co/VlXAPgTxcN
あるブリーダーから仕入れた子犬の死亡事故が1年間で6件起きていたにもかかわらず、「0件」と公表していた事実が…。#デイリー新潮 #ペッツファースト


