💛嬉しいお知らせです。
— ただの猫ゃで (@siba4884) March 4, 2022
キエフ動物園から避難した動物たちは無事にポーランドとの国境付近で救助されました。しかしこれらはごく一部の動物たちです。まだまだ多くの動物たちが園内に取り残されています。また情報が入り次第お知らせします。 pic.twitter.com/te7YM1SXNA
💛嬉しいお知らせです。
— ただの猫ゃで (@siba4884) March 4, 2022
ウクライナのキエフ動物園に保護されている70匹以上の野良猫たちの無事が昨日確認されました。園内にいる他の動物たちの被害報告もありませんでした。スタッフさんやボランティアの皆さんも士気を高めて頑張っていらっしゃいます。また新たな情報が入り次第お知らせします。 pic.twitter.com/1PYeiIHrqo
動物たちを守るため、園に残り共同生活する飼育員と家族ら キエフ
— 獣医師広報板 (@mukumuku_vets) March 4, 2022
(キーワードによるニュース配信記事の非選択アップです。)https://t.co/6DU5SGJz3w
『この子たちを残して行くなら死んだ方がマシだ』ウクライナの首都キエフで400匹の保護犬たちと暮らす動物保護活動家のアンドレアさんの言葉には愛するものへの決意と友情を私は感じました。私には何も出来ませんが、みんな無事に生き延びてほしいと強く強く祈っています🙏 https://t.co/Zu0JXIDKrI pic.twitter.com/uts2zovhar
— ただの猫ゃで (@siba4884) March 1, 2022
残念なお知らせをしなければなりません。
— ただの猫ゃで (@siba4884) March 4, 2022
マカリフスキー地区での新しい情報が入りました。ファシブ村近くにあるベストフレンズシェルターがロシア軍により襲撃されました。警備員と収容犬1000匹以上が犠牲になってしまいました。このような結果となり残念でなりません。心よりご冥福をお祈りします。 pic.twitter.com/DxKFolGINT
ウクライナで暮らすサーシャさんは行く場所のない犬の救助をするためにこの場所に残ることを決めました。その数日後ロシア軍のミサイルが彼女の自宅を直撃しました。息子さんが彼女の遺体を発見しました。サーシャ、あなたは私たちの英雄です。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。 pic.twitter.com/eroACllHjd
— ただの猫ゃで (@siba4884) March 4, 2022
NO WAR









