宮崎から大阪に戻りました。
飛行機に乗るといつも思い出す言葉があります。
「雲の向こうは、いつも青空」
どんなお天気であろうが、分厚い雲に覆われていようが、
飛行機が上昇して雲を抜けると、
そこには青空がは広がっています。
フワフワと雲の絨毯になっているのです。
どんに今は苦しくて先が見えないような状況でも、
そこを抜けると必ず明るい世界が広がっているのだと、心強く思えます。
『若草物語』の作者、ルイーザ・メイ・オルコットの言葉だそうです。
"There is always light behind the clouds."
心の支えとなる言葉を持ちましょう!
