先日、久しぶりに会う友人と話をしました。
同じ作家のファンというのがきっかけで、
繋がりができた友人です。
もう20年以上来のお付き合いです。
といっても、
そんなに頻繁に会っているわけでないのです。
以前話をしてから、もう5年は経ってます。
しかし、まったく会ってない時間を感じないくらいに、多岐に渡る話をしました。
やはり同じ小説に惹かれるという共通点があるだけに、波長が合うようです。
学生時代の友人だけでなく、
大人になってもこんな友人との出会いがあるのは 幸せなことです。
共感できると、信頼関係は深まりますね。
一緒にいて心地よい相手です。
このように、私も相手も嫌な気持ちを持っていない状態は、とても貴重です。
この時に、お互いに肯定のメッセージを伝えると、さらに良い関係が深まります。
お互いのことを理解し、
信頼関係が出来て、心地よい時間を過ごせるのが
コミュニケーションの醍醐味とも言えますね。
お互いが嫌な気持ちをもっていない状態の時を大切にしましょう。
この時に関係を築いておくと、どちらか、また両方が嫌な気持ちを持った時に、話ができる土台となるのです。
お互い心地よく、プラスの感情になれる時間は
思いっきり楽しく過ごしましょう!
