毎日新聞デジタルのコラムで
本のことを書いていただきました。
毎日新聞の
貝塚太一カメラマンのコラムです。

フィギュアスケートの素晴らしい表現の写真でも
ファンが多い貝塚カメラマン。

道頓堀で撮影してもらった写真は
やっぱりひと味違いますよね。
背景の雰囲気も良い感じです。

そんな貝塚さんとの出会いは、20年以上前。
貝塚さんは、カメラマンになる前の大学生でした。

その当時のこともコラムに書かれています。

好きな小説家が同じで出会った、不思議なご縁です。

今回の本にも、心の糧となる大切さを
書いていますが、
私にとって、その作家・宮本輝先生の作品と出会ったことで、大変な時期を乗り越えることができました。
ある時期、貪るように輝先生の本を読みました。そして、小説の世界の中で出会う言葉に、どんなに救われたことでしょう。

不思議なことに、宮本輝先生のファン仲間(テルニスト)との出会いが広がって、人生の節目節目に助けられているようです。
今、振り返って気づくことです。

このコラムは、有料記事ですが、今ちょうどキャンペーンで2か月無料期間みたいなので、よかったら読んでみてください。
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人生って不思議だなぁと、とても感覚深いです。
ご縁に感謝✨✨✨