毎日のどうでもいいことを真剣に考え
思いついた時に書いてるブログです
ここ数日
怒涛のうつっ子祭りで
叫びのような記事を量産しておりますが
思いの外生きづら民が多くて
コメントもすごいのだけど
何を言っていいのか
何を言っちゃいけないのか
言葉のチョイスが難しいと言われる
本日は5月のGW明け
この時期によく考えていたことを書こうと思う
新入生の辛さ
5月はスコーンと落ちます。
何が?って
テンションが
4月は新しいことをいっぱい詰め込んで
慣れ始める頃に長期休暇があって
疲れてるな〜とか考える時間を経て
また仕切り直していきましょう!って
よっぽど4月が楽しかったらいいけど
そうじゃない人が多いよねって話で。
SNSなんかを見ると
新しい環境が楽しめているかとか
友達ができたかとか
どんな子だとか
家族といえど尋ねちゃなんねえ!
・・みたいな発信が
それはそれは多ございます
でもそうなのかな?
人によると思うんだよ
我が家に関しては
息子は聞いてほしくなさそうだった
学校どうだった?と私が聞けば
「疲れた!」「忘れた!」
この2種しか返ってこなかった
聞かれるのが嫌なんだろうなと
そっとしていた記憶がる
でも娘に関しては違った
息子の前例があったから
特に何も聞かず過ごしていると
なんで聞いてきーひんの?
私に興味ないの?とお怒り
親が自分のことを知りたがることで
愛情をはかる子もいる
多様性
昨今は
相手が持つ多種多様な
背景やら状況やらを踏まえて
個の違いを認め合って尊重し合うという
多様性が強く推進されている
そんでもって私に関しては
その多様性に配慮するあまり
人とざっくばらんに喋れない
なんて問題がぶち上がってる
これは個人の考え方なんやけど・・
否定するわけじゃないんやけど・・
あなたが当てはまると思わず話すけど・・
前置きも日に日に
長くなっていて
五年後あたり
本題に入るまでに2、3分ほど
用意しといた方がいいのではなかろうか
まとまらないまとめ
これは聞いてもいいかな
これは相手が気にするかな
頭の中でばかり考えるよりも
目の前の相手に聞くのが早い
学校のことって
聞いてほしいタイプ?
聞いてほしくないタイプ?
3秒だ。
間違いも多く博打の「察する力」よりも
コミュニケーション能力と
信用する力をつけた方が
確実に先で役立つと信じている
そして
大学生になった息子はいまだに
「疲れた!」を乱用する
聞かれるの嫌なの?と改めて問うと
「マジで何にもエピソードがない」と。
聞かれるのが嫌だとか
多様性がどうとかだけでなく
エピソードがないだけの子もいる
今日も良いことがありますように♪





