僕も乗れた!障害があっても乗れる自転車&三輪車 -10ページ目

お客様のご都合に合わせて開催できるお一人様体験教室開催中!!

● お客様のご都合に合わせて開催できるお一人様体験教室開催中!!

こんにちは!障害があっても乗れる自転車&三輪車の齊藤直です。

当教室では、各地で開催している体験教室と別途、お客様のご都合に合わせて開催できる、

障害があっても乗れる自転車&三輪車お一人様体験教室

も、開催しています。


これ、一年中開催しているのですが、7月と8月は特に人気です。

なぜなら・・・

春と秋に開催しているグループ教室の開催が、夏は無いから!!

ちなみに、お一人様体験教室は、

【開催時間】
60分程度

【参加費】
8000円 / 会員
9000円 / 非会員

で、承っております。

お申込は、携帯でも使える、こちらの申し込みフォームからどうぞ。^^

ちなみに、今週末も、お一人様体験教室を開催してきます。^^



障害があっても乗れる自転車&三輪車は、高齢者の方にも「楽しみながらできるリハビリテーション」として、お楽しみいただけます。

施設さんにお伺いする「訪問体験会」も行っておりますので、お気軽にお声がけ下さい!

麻痺のあるお子さんには「ヒールラインが重要であること」を再認識しました!

● 麻痺のあるお子さんには「ヒールラインが重要であること」を再認識しました!

こんにちは!障害があっても乗れる自転車&三輪車の齊藤直です。

先日、「やっぱり、このヒールラインが大事なんだなー。」と再認識する出来事がありました。

その出来事とは、

脳性麻痺で立位歩行も、軽く走ることもできる、リハトライク16インチのユーザーさんから、走行中に「ヒールライン」が外れてしまっい、ペダルが漕げなくなったと、ご連絡をいただきました。

あ、ヒールラインって、この紐です。

$僕も乗れた!障害があっても乗れる自転車&三輪車


対象のお子さんは、立位歩行も、軽く走ることもできるお子さんでしたので、「ヒールラインがなくても問題ないかな?」と思ったのですが、現場に急行してみると・・・。

ヒールラインがついていないとやはり漕げず、ヒールラインを付け直すと・・・追いつけないくらいのスピードで、漕ぐことができました。^^

やっぱり、常に踏み込みポジションがつくれる、リハトライクのヒールラインは、無くてはならない物、なんですねー。^^

ヒールラインの重要性を、再認識することができました!



障害があっても乗れる自転車&三輪車は、高齢者の方にも「楽しみながらできるリハビリテーション」として、お楽しみいただけます。

施設さんにお伺いする「訪問体験会」も行っておりますので、お気軽にお声がけ下さい!

ベルクロに変更可能ですっ!エイムトライク・リハトライクのフットペダルのベルト

● ベルクロに変更可能ですっ!エイムトライク・リハトライクのフットペダルのベルト

こんにちは!障害があっても乗れる自転車&三輪車の齊藤直です。

現行モデルとして販売しています、エイムトライク&リハトライクのフットレストのベルトは、「クリップタイプ」です。

$僕も乗れた!障害があっても乗れる自転車&三輪車


これ、オプションで、ベルクロタイプに変更が可能です。^^

$僕も乗れた!障害があっても乗れる自転車&三輪車


このベルトが
$僕も乗れた!障害があっても乗れる自転車&三輪車


これになります。^^
$僕も乗れた!障害があっても乗れる自転車&三輪車


こちらのベルト交換は、左右一式(4本)で

3456円

となります。

ベルトの交換は、ご購入時でも、ご購入後でも可能ですので、ご要望がありましたら、042-401-7710までお気軽にご連絡ください。^^



障害があっても乗れる自転車&三輪車は、高齢者の方にも「楽しみながらできるリハビリテーション」として、お楽しみいただけます。

施設さんにお伺いする「訪問体験会」も行っておりますので、お気軽にお声がけ下さい!

「齊藤さん、麻痺側が筋肉痛になりましたっ!」

● 「齊藤さん、麻痺側が筋肉痛になりましたっ!」

こんにちは!障害があっても乗れる自転車&三輪車の齊藤直です。

「齊藤さん、リハトライクを漕いでいる家の子が、麻痺側が痛いというので、診察に連れて行ったら・・・

なんと、ただの筋肉痛でしたっ!」


というレポートが寄せられました。

$僕も乗れた!障害があっても乗れる自転車&三輪車


聞きました?!

麻痺側が筋肉痛

になったんですって。

いいですねー。

つまり、お子さんは、リハトライクを健側(麻痺の無い方)で漕いでいたつもりが、麻痺側もしっかり使えていたということ、ですね。^^

麻痺側のトレーニングって、非常に難しい(特に子供は)ですが、リハトライクなら、遊びながら、麻痺側のトレーニングもできちゃうんですねー。^^


やっぱり、子供は、遊びながらリハビリテーション、ですね。^^



障害があっても乗れる自転車&三輪車は、高齢者の方にも「楽しみながらできるリハビリテーション」として、お楽しみいただけます。

施設さんにお伺いする「訪問体験会」も行っておりますので、お気軽にお声がけ下さい!

リハトライクの未就学モデル「スナッピー」からペダルを外して乗る事例

こんにちは!障害があっても乗れる自転車&三輪車の齊藤直です。

今日は先日納車したトライクの事例をご紹介しますね。

先日リハトライクの未就学モデル「スナッピー」をお客様にお届けしたのですが、ご覧のようなモデルにしてお届けしました。

$僕も乗れた!障害があっても乗れる自転車&三輪車


お分かりになりますか?!

通常のスナッピーから

・ペダル
・ヒールライン

を外したんです。


これ、お子さんが脚で床を蹴ってスナッピーで移動するため、なんですね。^^

その上、大きくなっても乗れるように、スナッピーのシートと別途、エイムトライクのシートも付けてお届けしましたー。

$僕も乗れた!障害があっても乗れる自転車&三輪車


こんなこともできちゃうんですね。^^



障害があっても乗れる自転車&三輪車は、高齢者の方にも「楽しみながらできるリハビリテーション」として、お楽しみいただけます。

施設さんにお伺いする「訪問体験会」も行っておりますので、お気軽にお声がけ下さい!