それは6月中旬、

 

方眼ノート体験会を

翌日に控えた日のことでした。

 

 

「空きはまだありますか?

あったら参加させてください。」

 

 

と、ご連絡をいただき。

 

一席ご用意できる状況だったので

 

 

「ぜひぜひどうぞー」と

お返事をしました。

 

 

そんな「前日飛び込み」で

体験会に来てくださった「彼女」のことを

ブログで書きたいなーと思いながら

 

内容がまとめきらずw

 

 

気がついたら1ヶ月以上経過!!

 

 

image

 

ご訪問ありがとうございます♡

 

手帳 × ノートの魔法で

わたしの時間を取り戻す!

 

 

タイムライフコーチ

方眼ノートトレーナーの

菱田紗絵子です。

 

 

そうこうしていましたら、

その「彼女」がなんと

ブログに書いてくれました♡

 


ぜひ彼女のブログに

飛んでから戻ってきて欲しい♡

 

読んでね?

 

 

・・・・・・

 

 

はい、読みましたね?

(しつこい)

 

 

それでは、今日は

彼女のこちらの記事から

感じたことを書いてみたいと

想います♡

 

 

 

まず、ポイントを引用させて

いただきます。

 

 

えいっ!と岡山へ行くことを決断した。

↓

 

思いのほか、

大したことではなかった。

↓

 

私、結構自由じゃんキラキラと思った。

 

 

 

子供が…

時間が…

 

 

って、理由こじつけて

あちこち行けないと思っていたのは、自分。

 

 

 

すごいおねがい乙女のトキメキ

 

なにがすごいって

受け取る量がすごい。

 

 

ここの気づきを

方眼ノート流に解説しますと。

 

 

「岡山にいくのは大変だ。」

 

というのが、以前の彼女の

解釈でした。

 

 

「子供がいるし、

時間もかかる。」

 

 

ここは、事実ですよね。

 

 

たしかに彼女はママですし、

たしかに岡山にくるには

時間がかかります。

 

 

でも彼女はえい!っと「行動」してみたら。

 

 

自分の解釈が、

 

経験したことのないことへの

不安による思い込みだった。

 

 

ということに気がついた。

 

 

そういうことを、彼女は

書いてくださっています。

 

 

 

なにか行動しようと思ったとき。

 

知らない場所に行きたいとき。

 

 

「不安」を感じない、というのは

難しいことかもしれません。

 

でも。

 

そういうときの自分の

本当の気持ちをのぞいてみると

 

 

「変わりたい」から行動したいし

 

「見てみたい」から行ってみたいし

 

 

つまり、これまでの自分とは「違う」

新しい経験を望んでいるんですよね。

 

 

 

不安に負けて動けずにいる

あなたと

 

 

自分の心の声を聞いて、

望みを叶えてあげられる

あなた。

 

 

どっちが本当に

「なりたい姿」でしょうね?

 

 

image

 

 

ちなみに、わたしは

迷ったときは

 

 

「どっちの自分が好き」かで

選択したりします照れ

 

 

 

(それぞれの

行動を取った結果。

訪れるであろう未来、を

比べてみると、わかりやすいです。)

 

 

 

 

あの日、勇気を出して

行動してくださった彼女、

 

いや、そろそろお名前呼びましょうか。

 

松本麻美さんに

本当に感謝しています乙女のトキメキ

 

 

 

(手帳の会いたい人欄に

名前書いてくださるって・・・・

 

もう、あの写真みたとき

鳥肌たったよね!)

 

 

そうやって想っていただき、

会いに来ていただき

また秋にも会えますね♡

 

 

先ほど、

「受け取る量」がすごい。

 

と書きましたら、

彼女の飲み込みの速さったら

それはもうすごくてですね。

 

 

体験会当日のワークの話も

書きたいのですが・・・

(というか、そもそも

書きたかったのはその話)

 

 

 

おっと時間が来たようです。

 

 

 

それはまた、改めて

書きますね♡

 

 

 

 

 

さて、今日はこれから息子とデートです。

 

アラジン観に行きます♪

 

 

観たい!映画はそう

観に行こう♡

 

 

それでは、また。

 

 

 

<おまけ>

オンラインサロンメンバーさま

 

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1日遅れましたが

今週のテーマ、アップしています♡

 

振り返り、テーマ、行動目標など

ぜひぜひどうぞ!

 

 

それでは、また♡