「貢献」という事について考える。
自分ができる事ではなくて、本当の意味で相手の成果になる事を提供する
それの意味がよくわからなかったけど、
お仕事においても、その「貢献」というのはあって、
最近気がついた。
自分ができる事を提供するだけで、その先(相手にとって事)を考えない人がいるということ?
例えば、その1つの仕事、作業があるとして、それをやる、のも1つの成果だけど、
それをする事がそのクライアントのどの部分の成果につながるのか、とか、
例えば私はブログにその人の一週間を紹介する記事を書いているけど、
それによって申し込みが入ったり、その人となりをよく知ってもらうのは当たり前で、
もちろん単純に記事を書く時間が無い人の役にも立っているけど、
先を読んでいかないと、目先に出された作業をこなすだけになってしまって、
そうじゃなくて私はもっと何か大きな物事につながったらいいなと思って仕事をしている。
もちろん、ギャラという部分も大切だけど。
やっぱりそれだけじゃなくて、作る楽しみがあるよね。
そう舞台もね、作る楽しみが好きで、それを求めて東京に来たんだったな。
なんか話がズレてきた。
みんなもっと先を考えたら面白くなるんじゃないかな、と思う。
けど、それも得意不得意があるので、BAコンサルを受けたい方は、お待ちしています。