【レポ】 松原靖樹さん 人間関係109  | 上谷さくらがあなたをサポートします☆

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こんな事したいけど、どうやったらいいのかな?
頭の中の「なんとなく」を現実化します。

気力 外への力
精神力 中への力


【気力を使って人間関係を構築する方法】

「気を使う」
気の使い方が上手いか下手か

気遣いの上手な人と、下手な人

相性悪い人とはムリだけど、
人間関係が上手くいきやすい人は、
気遣いの出来る人

気つかいという能力

自分が悪くないのに、
人に頭を下げないといけない様な仕事はしない。

マイナスの事に対して気づかいしないといけないと思っているので、
気づかいと言われると、


気を使えないと
やじるし
自分勝手、自分中心になる


本来使うべき所に気を使えていないから、
人間関係が上手くいっていないだけかもよ。

人間関係は上手くしようとして上手く行くものではない、
なぜなら、相手ありきだから。

なので、やるべき事を全部やる


「気を使う」時に積極的にやるべき事は、
・よく見る
・よく聞く
・行動する
・発言する




そうだ!よく見る
顔色を見る


見るべきポイント
いつもと違う、他の人と違う
「あれ?」って思う事、違和感を見る

動作、指の動き、態度、仕草を見る

最初のスタートラインは、
よく見る=気を使う

(心配りと気配りは違う、ここで言っているのは、「気」のこと)


一歩二歩先の未来を想定する。
一歩、二歩、先をみられるか。
人の動きからみられる、一歩二歩先の未来を想定する。
自分に関係あるか、関係あったら何かするのか、しないのか、
一歩二歩じゃ、5秒10秒先のこと、
長くても、一分、二分先の事


自分がどういう事に気を使えるのか、考える

全体を見て、今何をしたらいいのかを考える

相手がどいう時にイラつくのか、
お腹すくのか、


わかったからって、行動にうつす必要はない。

わかってくれている右横にいる
わかってくれていない右横にいる

この差は大きい


相手との人間関係なら、自分の気を上げて行くしかない


そうだ!よく聞く


発言をそのまま聞く
理解優位で聞いてはいけない
自分勝手に脳内変換してはいけない

気を使って相手のことを知る時には変換してはいけない
その時の大事なポイントは、復唱する

理解しようと思わなくていい

脳内変換が出る時はだいたいブロック発動している



言ってない事を聞く
強み教えてください=問題解決したい
言ってる事と本心がどうなのか、を聞く。

これはとても気を使う行為

本当にどう思っているのかを聞く
わからなかったら、質問する
わかったら、本当はこれだよね、って提示する

傾聴は絶対ダメ



そうだ!自分の行動を合わせていく


Notice!やってはいけないことNotice!
気をオーバーに使う
相手の事を思った時に、気をオーバーに使ってしまう。
言いたいこと言えなくなってしまう
いつもお土産もらうから、自分も買っていかないといけないかな?とか

相手が求めている気の分量で。

自分が心地よく使える分量で。
浪費はしない。
払いすぎない。


自分の出せる気の適切分量は決まっている

技術で身につけた、気を使うためのスキルはやめる。
それで仮にうまくいっても意味がない


気が使える人が使わないのと、
気が使えない人が使わないのは違う



そうだ!発言する
相手が答えて欲しいことを答えるのではない
ここで気の浪費をしないこと

私とあなたが上手く行くための発言をする


ポジティブな言葉を使うのではなく、
自分らしい言葉を使う


発言したことに、相手がどう思うかは関係ない


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