着付けを始めたい時には何から? | 上谷さくらがあなたをサポートします☆

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こんな事したいけど、どうやったらいいのかな?
頭の中の「なんとなく」を現実化します。

勇気づけも出来る着付け講師のさくらです
今日もご訪問ありがとうございます。

4月16日のお着物プチレッスンの受講者さまから
着付けを始めたいけど、何から用意すればいいのか?
とのご質問をお受けしました。

講座でもお伝えしますが、
今日はいくつかここでも書いてみます。

着物 
すでにお持ちのものや、着たいものがあればそちらでお稽古できます。
ただ、あまりに高価なものは、おいといて、
ポリの洗える着物がたくさんありますから、
そちらで練習されるのがよいかと思います。

帯
お着物によって、帯の種類が決まります。
はじめてさんの梅コースでは、
普段着の着物に合わせる帯 名古屋帯 
浴衣に合わせる 半幅帯
でお稽古します。

小物
足袋
肌着 裾よけ (ワンピースタイプのものもあります)
長襦袢 (二部式のものもあります)
半襟 衿芯
腰紐3~4本 コーリンベルト 
(長襦袢の種類 締める帯の種類で本数が変わります)
伊達締め 二本
帯板 帯枕 
帯揚げ 帯締め
きものクリップ 3個

草履

基本的には以上です。

これに、
体型補正用のタオルだったり、
伊達襟
羽織
などなど。

季節や着物によって変わっていきます。

プチレッスンではそれぞれについて、
はじめてさんにも分かり易いようにお伝えしていきます

分からずに呉服屋さんに行って、
余計なものまで買ってしまうのも、もったいないですし

みなさんにお会いできるのが
とても楽しみです



【残席1】4月16日お着物プチレッスン。
     詳しくはをコチラ
をご覧下さい。

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