所長のpomiです
私にとって諦めるの感覚って
置いて置くこと 寝かせておくこと
自分が望んだものを
ピラピラと風になびかせて
さよなら〜と微笑むことは
できないし、見送ることもしたくない
ピラピラと風になびきはじめた瞬間
小さいpomiが下をむきだす
諦めが肝心って
一回置いて、寝かせて置くことのような
気がする。
力が入っていると苦しいし
疲労困憊。
昔やりたくてやったけど
できなかった、
やれなかったと諦めていたものが
今また、やりたいと思ったら
できたとかって結構ある
精一杯自分の望みを
聞いてあげるという
楽しさや
できた!という楽しさ。
努力してる楽しさや
継続する楽しさ
発見する楽しさ
楽しさが沢山詰まってる
だから私は望み自体を
さよなら〜と見送る諦めだけはしたくない
諦めるも 諦めない もなくて
望みを縦にでも 横にでも 斜めにでも動かすか
置いて寝かせて置くか
望みは自分の中にあって
何度も何度も湧いてくるから
さよなら〜なんて言えないわな