望みを動かすか 置いて寝かせて置くか | 太陽と私と車椅子とソロ活動

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まだ確定診断はでていなく、原因不明の車椅子生活。

それでも私は地球で遊びまくる
日々の生活やたまに
トゲを出した話
ニヤニヤしながら
色々書いてます。
よろしくお願いします

pomi観測所
所長のpomiです

私にとって諦めるの感覚って
置いて置くこと 寝かせておくこと

自分が望んだものを
ピラピラと風になびかせて
さよなら〜と微笑むことは
できないし、見送ることもしたくない

ピラピラと風になびきはじめた瞬間
小さいpomiが下をむきだすショボーン



諦めが肝心って
一回置いて、寝かせて置くことのような
気がする。
力が入っていると苦しいし
疲労困憊。

昔やりたくてやったけど
できなかった、
やれなかったと諦めていたものが
今また、やりたいと思ったら 
できたとかって結構ある

精一杯自分の望みを
聞いてあげるという
楽しさや
できた!という楽しさ。
努力してる楽しさや
継続する楽しさ
発見する楽しさ

楽しさが沢山詰まってる

だから私は望み自体を
さよなら〜と見送る諦めだけはしたくない

諦めるも 諦めない もなくて
望みを縦にでも 横にでも 斜めにでも動かすか
置いて寝かせて置くか

望みは自分の中にあって
何度も何度も湧いてくるから
さよなら〜なんて言えないわな