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インスタグラム sachi_hoku
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ご訪問ありがとうございます。
子供が2、3歳の頃
一番おもちゃが多かった時期に
何でおもちゃを収納しようか?と
迷いました。
選んだのはカラーボックス。
おもちゃは年齢とともに減っていくと思ったので、
「生活が変化しても色々な使い方ができる」
というのが決め手になりました。
いずれ使わなくなるかもしれないので
安価なのもカラーボックスに決めた理由のひとつです。
一時期は2段のカラーボックスが3つ
合計6段分をおもちゃ収納に使っていたけど、
今おもちゃやお絵描きグッズに使っているのは
3段分。
残りの1段は帽子や防寒アイテムを入れるのに使っています。
その4段を電子ピアノの台として使うことにしました。
ちなみに
パターン1は単純におもちゃ収納として並べていました。
パターン2は
天板を乗せてデスク風
+ランドセル置き場として。

パターン3が
電子ピアノ台&おもちゃ等収納
当初の思惑通り、
やっぱりカラボは色々な使い方ができる!
子供の物の収納にぴったり。
子供が成長して、生活が変化しても処分しなくてもいい、
買い足さなくていいのは最高です。
カラボに合わせたボックスはおもちゃを仕分け収納するのにぴったり。
4年半使っていますが、ゆがんだり割れたりすることなく使えています。
電子ピアノは娘のモノですが、
ピアノを習っているわけではなく
(今後習う予定もなし)
趣味(遊び?)で弾いているものです。
遊び場でもあるキッズスペースに置くことで
遊びの延長で良く使ってくれます。
カバーとして使っているのはアルテックの布。
撥水加工生地なので、切りっぱなしでもほつれることなく使えています。
スツールは無印良品のものです。
カラーボックスの上に耐震ジェルを貼って
その上に電子ピアノを置いています。
剥がすのは一苦労なので、
割としっかりくっついてくれていると思います。
カラーボックス1つの耐荷重は50kgなので
ぐらつくことなく使えています。
広いスペースがあれば、
電子ピアノ単体で置き場所を作ることも可能でしたが
我が家では無理でした。
収納兼ピアノ台として使うことでスペースの有効活用になりました。
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