サクランボの木、枝が伸びすぎてる

部分をペテロさんが切りました。

それを見てたのか、わたしが見る限り

ヒヨドリが来ないみたい。

と、思ってたら、

 

ニヤリモニカがいなくなったら、すぐ来たよ。

 

って、ペテロさんが言うのです。

 

朝、何の気なしに窓越しに巣を見たら

親ヒヨドリが巣の中に

いるではないですか。可愛いラブラブラブ

でも、いつの間にかいなくなりました。

こんなんで、卵産めるのかなあ。

 

6月19日の朝、モニカの背丈では

巣の中は見えないので、ヒヨドリが

いない間に、巣の上に手を伸ばして

カシャカシャ写真撮ってみると

何と!卵が1個写ってるではないですか。

 

モニカ感激!ラブラブラブ

 

でも、昼過ぎても抱卵しに帰ってこない。

暑いから、抱かないのかなあ。

ネットで調べると、家の庭の木に

ヒヨドリが巣をかけてるが、昼間いない。

というのが、結構あったので、うちもこれ?

 

しかし、森の中の鳥たちの住宅事情は

どうなってるのかな(・・?

カラスが多くて危ないのかな。

 

ちゃんと、雛がかえってくれるか

心配なモニカです。

 

主よ、憐れみたまえ!

 

 

 

 

 
 
 
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