レインボーカラーで石けんの、いい香りがします
おねーちゃん ありがとう
気をつかわせてしまい申し訳なかったです。
papapapa2018さんからビックリしたお届け物が。
並べ直してもう一枚
マグカップやカップソーサーに身体に絶対いい
食べ物やカルディのニャンコバッグ2種類←中身付き
マグカップ類はpapapapa2018さんの手づくりだそうで
ひたすらビックリしました。
おねーちゃん、papapapa2018さん
ほんと気をつかわせてしまい恐縮してます🙏
おねーちゃん papapapa2018さん 配送方法が大変だったとおもわれます。こちらの事情をわかってくださり
感謝しかありません。
プリン♪さんや おねーちゃん papapapa2018さん
コメントくれたかた いいねをくれたかた
みなさんの優しさに感謝しています。
それぞれがかわいい家族を見送ったりした経験がある方
たちです
気をつかわせて心苦しいけれどクロのことを書けて安堵している自分がいます
ありがとうございます🙏
クロが亡くなって1ヶ月近く経った頃
娘がエルの歯が変だよーと言うから見に行った
エル つるの次男坊
犬歯がぐらついている
どうしようか・・・引っ張ってみる?
引っ張ってみたが抜けない・・・
病院で決まり エルはいつもの病院に連れて行くと決め
予約が取れるか確認したら満杯で予約不可
待つのを覚悟で車を走らせた。
思ったよりも待つことなく呼ばれた。
歯がグラグラしてるんですよと言うと、先生は
ピンセットを持ち、エルの犬歯を優しくクイっと回すようにして引っ張ったら、あっさり犬歯が取れた。
そしてピンセットでつかんだ犬歯をゴミ箱にポイした瞬間、わたしと娘が同じタイミングで
歯➖➖➖🙀🙀
と、騒いでしまい、慌てて歯を回収した先生。
わたしにエルの歯を渡してくれました。
歯が無くなったストレスなのか、その数ヶ月後、右太ももの辺りが、ゴッソリ禿げたエル
今はちょっとずつ毛が伸びています。
その後も違う猫たちの不調があったのですが、それは
また後ほど書くことにします。
さて、ここからは娘のこと 長くなるので興味のない方はスルーしてください。
去年の10月上旬、午後16時近くにメッセージがあり
お腹が痛くてどうしようもなく病院に行きたいから迎えに来いと書いてありました
娘が自ら病院に行くなんて滅多に言わない人。
ただ事ではないとおもい、わかったと返信して
車をとばし、娘の職場に迎えに行った。
時間的にデリ町の個人医院に行くしかないなと考えてたら、車に乗った娘に〇〇医院でいいよね。
娘に拒否された。・・・いや、時間的に、受付時間ていうのを考えると、そこしかないんですけど・・・
車の中で身悶えする娘・・・
仕方ない となりの市に行くしかないか。
となりの市の個人医院ではあるけれど消化器内科が専門の医院を目指し、ひたすら車を走らせた。
受付ギリギリに着いたのだが、娘のあまりの痛がり方に
先生はウチでは診れない。紹介状書くから今すぐ
県立病院に行きなさいと言われたわけで・・・
そこからあまりの痛さにのけぞったり、くの字になったりする娘を支えて車に乗せ県立病院に向かい車を走らせた。
こんなに痛いんだったら職場で救急車呼んでくれたらよかったのにぃって、ブツブツ言いながらハンドルを握るわたし😡💢
病院到着🏥 時間が夕方だったため正面玄関はまだ開いていた(;´д`)ホッ
救急処置室の前の長椅子に娘を座らせて
わたしは紹介状と診察券を持ち救急受付に行き
名前や住所を書いて、救急処置室の前に戻ると娘はいなく処置室の中に入ったんだなと、とりあえず長椅子に腰掛けた。(紹介状を書いてくれた医院で県立病院に電話をしてくれてたみたいで、県立病院の先生は待っていたらしいです。いつもなら、ウンザリするくらい待たされます)
そうこうしてるうちに救急車到着🚑
わたしが座っているところには患者さんは通らないけど、しばらくして救急車に同乗したと思われる
おばさんが私の横 2人分くらい空けて長椅子に座った
(その、おばさん、わたしよりは絶対年下なんだとおもうが、わたしは常日頃自分のことは棚にあげる。
なんなら天空の城まであげるので、あえてのおばさん表現しちゃってます。)
救急車に乗らず、自分の車で来たであろう
おっさんが、おばさんの横に座った。
夫婦なんだなと思った。
しばらくシーンと静まりかえった救急処置室の前で待つ
わたしと、おばさん、おっさん・・
処置室のドアが開き、先生らしき人が出てきて
デリさんと呼びかけた。はっとして、はいと声をあげて
立ち上がるわたしと、おばさんとおっさん???
え?・・・おんなじ苗字だよー😩😩
そう・・おんなじ町からきた、おんなじ苗字
わが町にはデリさん いっぱいいます。
呼ばれたのは、おっさんおばさんのほうだった。
少しして、おばおっさんは長椅子に戻る。
そしてまた処置室のドアが開き、デリさんと呼ばれる。
またも、はいと立ち上がるわたしとおばおっさん。
今度は私のほうだった。医師から今から検査するので
しばらく時間がかかりますと言われた。
あっという間に長椅子に戻るわたし。
そしてまたデリさんと呼ばれる。当然立ち上がる
わたしとおばおっさん。
今度はおばおっさんか😵 そのうちバタバタと警察官が3人ほど来て処置室に入って行った。
なにがあったんだ?ウチの娘は大丈夫なのか?
心配で不安になってきた😨
そして、おばおっさん長椅子に戻る。
しばらくまたシーンと静まりかえる処置室の前。
先生が出てきて、デリさんと呼ばれる。
どうせわたしじゃないだろうし、立ち上がらず下を向いていた。おばおっさんが中に入って行った。
が、すぐ出てきた。 先生も出てきて、デリ〇〇さんの家族の方〜と言った。
私のほうだったのかいーと立ち上がり処置室の中に誘導された。
歩きながら先生が「ダブルデリでややこしい〜」
と、頭を掻きながら私を娘が寝ているベッドのとこまで連れて行った。
わたしだってややこしいんだよと心の中でつぶやいた
肝心の娘
血液検査やら、造影剤を使ったレントゲンやらした結果
腸に炎症があるから検査入院しましょう。3日間くらいかな。なんて言われて入院確定😰
病棟看護師が迎えにくるまで時間がかかりますからと
わたしは また長椅子に戻った。
おばおじさんも長椅子に座ったままだった。
どれくらい待ったのだろう。
おばおっさんが呼ばれて中に入って行った。
やっと病棟から車椅子を持った看護師さんが来た。
車椅子に乗った娘と病棟まで、エレベーターに乗る。
コロナ禍があったこともあり、わたしは病室には行けないらしい。エレベーターを降りたすぐの待合室まで。
待合室でしばらく待ち、そのうち看護師さんが入院の書類を持ってきて、帰ってから書いて明日持ってきてくださいと言われた。今は病院でパジャマは用意してくれないらしく、明日総合受付に聞いて入院セットの契約をしなければいけないみたい。
(パジャマと洗面セットとタオルが入ってるセット)
自分であれやこれや準備するのも面倒なのでわたし的には助かった。
そんなこんなで家に帰ったのは夜の10時近くで、わたしはグッタリ😖
すぐ娘からメッセージが入り、明日はメイク落としを忘れずに持ってこいと。お腹は痛いし頭もガンガン痛いって書いてたから、痛み止めをもらいなさいと返信した。
次の日の朝、娘からメッセージ。
痛み止めが効かない💧
なに飲んだの? カロナールだって・・・
わたしも娘もカロナールは効かない。
なんでロキソニンもらわなかったのか😓
しかも朝食が出たらしく写真を送ったきた。
え?なんで?絶食じゃないの?検査入院だよね?
腸に炎症があるうちはカメラは入れられないみたいで、
検査はしなかったが3日間入院して無事退院しました。
2週間後診察して、1週間後胃カメラ、それから1週間後
大腸カメラの検査。
検査後、娘とわたしは診察室に結果を聞きに入った。
結果・・・どこも異常なし。
あの痛みと炎症はなんだったの?の問いに先生は、
「ストレスですかねー」
わたしはストレスを感じると、イライラ→とにかく食べる→そして太る🐽
娘はストレスを感じる 我慢→我慢→更に我慢→体に異変![]()
昔、娘が今の職場に入った頃、ストレスで十二指腸潰瘍になり、ついでに検査したらピロリ菌もあり、
とりあえず十二指腸潰瘍から治療して、そのあとピロリ菌除去しましょうと言われた。
その時はだいぶ痩せた娘。
数ヶ月後、多頭性円形脱毛症になる。
なかなか治らず医療用カツラを買う。
原因はストレス😥
その何年か後、急激なストレスで不正脈になり、
今も脈拍を遅くする薬を飲んでいる。
今年の人事異動で部署が変わり未知の仕事を頑張っているらしい。わたしには仕事のはなしを滅多に言わないから、それはそれで心配なのです。
ストレスってほんとに怖いです。
長々と書いてしまいましたが、胃カメラや大腸検査は
娘にしておいてほしかったから親としてはよかったと思っています。
職場ではバリウム検査だけなので、ただでさえ便秘の娘。下剤飲んでもバリウム飲んだ後の便が出ず苦しかったらしく、次の年からはバリウム検査は拒否してました
まっ生きてりゃいろいろあるわけで、こちらは桜はまだでございます🌸
おねーちゃん、papapapa2018さん
ありがとうございます🙇♀️🙇♀️
いつも長い文面になりごめんなさい🙇♀️
読んでいただきありがとうございます🙇♀️
↑この中にクロがいます😽
感謝










