よつばです♪♪
先日の5回戦の日の夜
次男の携帯に着信が
私は
隣の部屋で
布団に横になりゴロゴロしてました
こんばんは
あー、うん
うん
うん
次男の返事の仕方と
時々電話越しに聞こえる相手の声で
すぐに元夫からの電話だとわかりました
恐らく
お客さんから次男達の学校が
その日に敗退した事を聞いたのでしょう
元夫が野球速報などをチェックしているとは思えない
え?
あ、うん
うん
進学しようと思ってます
その途端
電話口から聞こえる元夫の爆笑している声
え?
大丈夫だよ
指定校っていうのがあるから
評定も○○もらえてるし
うん
うん
うん
あーそうなんだ
うん
うん
うん、じゃーねー
と、電話を切った次男
私は布団に横になり
目をつぶって聞いていましたが
お父さんでしたー
と、すぐさまに言ってきたので
目はつぶっているけれど
寝てはいない
というか聞いている
事はわかっていたようです
元夫が
大丈夫なの?
と、聞いてきたのは
恐らく次男の成績の事ではなく
金銭的な事についてだったと思います
全部は無理だけど
お金も出すから言ってくれ、ってさ
ほほう
言ったな
↑よつば心の声
備忘録としてここに残させていただきます
次男には
え?お父さんがそう言ってたの?
と言いましたが
うん
やっぱ父親だからかな
子ども達と離れて
自分にできる事はしたいと思ってくれているのでしょうか
ちなみに
4年前の長男の大学受験の時は
入学金について相談すると
オレが出すの?
と、言った男です
数日後、長男に
今回の次男への電話の話をしたら
あてにならんけどね←
と、吐き捨てられてました
自分の出身校を
学費が安いからという理由で勧めてきたという元夫
そりゃあ安いに越したことはないが
そこから学校を決めるなら行かなくていい
そもそも
親に学費を全て出してもらい
↑これは私も一緒
更には学校に行かずに遊びまくった挙句
単位が足りずに留年したお前が言うな!!
電話を切って
私と話している時に
明日、(元夫の店に)行ってこようかな…
と、ポツリと言った次男
思わず
え?いくの?
と、言ってしまい
あ、いやいや
行きたいと思った時に行っておいで
きっと喜ぶよ
へんな事言ってごめん
と、慌てて訂正しました
近くにいるのに
滅多に元夫の店に行かない子ども達
私への遠慮でしょうか
いつでも行けるという安心感でしょうか
きっと
どちらもちょっと違うのではないかと思っています
次男がやりたい事ができる学部が指定校にはない可能性が高いのですが
とにかく今は模試に向けて猛勉強?中の次男
時間が足りないーー
と、問題集とにらめっこしています
頑張れ