「文藝春秋」2月号の、アグネス・チャンさんとの対談です💕
来年の2月に発売の月刊誌ですね。
スタンフォード大学3人合格のアグネスさんと、東大4人合格の私とで、対談です。前もって本を読ませていただきましたが、日米の違いはありますが、どこが違うの?って思うくらい、一致していました。
お会いして、まず絵本の読み聞かせのお話で盛り上がること!盛り上がること!
考え方がすごく似ていて、楽しい対談でした❤️
アグネスさんの息子さんと、我が家の子供達がほぼ、年齢が同じくらいなので、大学卒業後のことも、お話がつきませんでしたね〜〜
母親としての立場、気持ち、これからのこと、など、いろいろとお話できました。
日米の大学入試の形態は、違うけど、子供の頃に大事なことは、同じだと思いました。
母親が、自分のすべての時間を子供のために使って、育てる、ことかな?って、思いました。
やはり、母国語、が大事。アグネスさんのところは、日本語、英語、中国語で、絵本を読まれたと聞いて、それは、羨ましい環境だと思いました。
でも、絵本が一番充実しているのは、日本だそうです😊
それぞれの立場で、できるだけのことをして、子どもに愛情を注ぐのが、間違いない子育てだと、再確認しました❤️
ちょっと、ライトがイマイチですが、アグネスさん、すごく可愛かったです❤️
