今日は、東大付近で用事がありましたので、ついでに、東大キャンパスの中を散歩して来ました。
今は、銀杏がものすごく、綺麗です‼️何気なく行ったのに、あまりの綺麗さに、ビックリ💕💕

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観光客の方がたくさんいらっしゃって、写真を撮っていました。これは、思わず、撮ってしまいますよね🍁でも、ちょっと離れたところの銀杏も綺麗なのですが、落ちて踏まれたぎんなんの実が、かなりのにおいを放っていました。
それにしても、絵を描いている人たちの多いこと!正に、秋の紅葉、真っ盛り、という感じでした。

そろそろ、過去問を解き始めているかと思いますが、過去問を、本番のように厳かに解かなければ!と思っている人が多いのです。

まだ、そんなに気を張って解かなくでいいですよ。例えば、○○大学の数学を時間を測って、解こうとするでしょ?

でも、まだ、学校があるから、帰ってご飯を食べて、その後に宿題とか期末テストの勉強とかを済ませて、その後に、本番さながらに、過去問をするっていうのはしんどくないですか?

と、なると、過去問は無駄にしたくないので、ちゃんとできるタイミングを探すんですよね。

でも、なかなか、元気いっぱいで時間がたっぷりあるなんてことはないので、なかなか、出来ないなあ〜と、いうことになりますよね。

本番が近づいた時に過去問をするのは、焦るしね、、今のうちにちゃんと、しておきたいけど、、、、とか、やる前に右往左往するんですよ。

過去問は、大事ですけど、そんなにおおげさに考えなくていいですから、もっと、気楽に、やってください

どうやってするのかというと、数学が6問なら、時間を3分の1にして、空いた時間に2問するのです。
それなら、気楽でしょ?とりあえず、分割していいから、早く数年分をやってみてください。

出来なくても、落ち込まなくていいですよ。出来なかったところを、丁寧にやり直してくださいね。

そのくらいやったら、○○大学は、こんな感じなんだなって、具体的に分かりますから。

この《具体的》っていうのが、大事!
ぼんやり、あいまいに、はダメなんです。

ダーゲットを、絞り込んで、頑張ってみてください👍