こんにちは
リアン 石原瑠里です
「しあわせを語る仕事をしたい」と
リアン 石原瑠里です
「しあわせを語る仕事をしたい」と
宇宙にオーダーしたのは、2014年の冬。
でも、そこに至るには・・・
そうだった。非常に大切な命に関わる
大きなターニングポイントがあったんです。
2013年に命拾いをしたからこそ、
今のわたしがあることを久しぶりに思い出し、
涙が溢れてきました。
そこをどうにか乗り越えることができたからこそ、
宇宙にオーダー。やすらぎの部屋川上美保さんとのご縁に
辿り着くことができたのです。
でも、そこに至るには・・・
そうだった。非常に大切な命に関わる
大きなターニングポイントがあったんです。
2013年に命拾いをしたからこそ、
今のわたしがあることを久しぶりに思い出し、
涙が溢れてきました。
そこをどうにか乗り越えることができたからこそ、
宇宙にオーダー。やすらぎの部屋川上美保さんとのご縁に
辿り着くことができたのです。
それは、2013年の夏のことです。
大手通信会社の営業マンを職していて、
通信機器や回線、ネットワークを販売
通信機器や回線、ネットワークを販売
しながら、子育て、家事と
慌ただしく過ごしていました。
慌ただしく過ごしていました。
仕事や家庭、人間関係、なにか支障をきたす
特別な理由はないものの、
何か満たされない思いが常にあり、
原因がよく分からない不満がありました。
自分には何か他に合う仕事があるんじゃないか。
漠然とした思いはあるものの、それは何?
と問われても明確にこれ。とは言えないんです。
安定している会社に勤め、家族もいる。
あなたは何が不満なの?ワガママよ。
と言うもう一人の自分がいました。
と問われても明確にこれ。とは言えないんです。
安定している会社に勤め、家族もいる。
あなたは何が不満なの?ワガママよ。
と言うもう一人の自分がいました。
でも、ずっと蓋をしておくことは
できませんでした。
突然、右ふくらはぎに
しこりが出来て日ごとに大きく
なって、膿がでるようになったのです。
真夏だったので、どこかで虫に刺されたのが
炎症して膿もってしまったのかな。
いずれは治るだろうと思いながら、
仕事が忙しかったので脱脂綿をあてながら
普段通りに過ごしていました。
しかし、状態は悪くなる一方で、
近所の皮膚科に通い、薬を塗ったり
飲んだりしながら過ごすのですが
一向に良くならないならないのです。
しまいには歩くことも出来ない位に
ひどくなり大学病院への受診を勧められ
受診したら、蜂窩織炎と言われ、
即刻入院と言われました。
家族のこと、仕事のこと、
どれも手を放すことが出来ない状態だったので、
入院は出来ない状況なのです。と伝え、
大学病院の先生に通院願いを求めました。
すると、表情が一転して真剣な顔になり、
「あなた、毒が血液で心臓に達したら命の保証は
できないんですよ。今の状況、命に関わるくらい
重症なんですよ。自分の命を大事にしてください」と
言われたのです。
(2)へつづく・・・
自分が求めている本当の答えに出会う場所
『宇宙にオーダーがかなうとき』
川上美保さんとのお話会
キャンセル待ち受付中です
11/23(木曜・
㊗️)14:00-16:30@代々木
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