大差で引き離されていても、
一点のシュートを決めるために
最後のホィッスルが鳴る瞬間まで
国学院久我山の選手たちは
懸命にボールを追い続け
諦めなかった…

そして全校生徒、教職員、保護者が
一心になって、
ひとつのひとつのプレーに
拍手やかけ声かけながら
応援した。

久我山の今までの実績が

Best8だったから、

決勝までこれたこと自体が

大きな大きな奇跡キラキラキラキラキラキラ

結果は見事全国大会準優勝キラキラキラキラキラキラ

本当に素晴らしい試合だった

おめでとうクラッカー

本当にナイスプレーだった

お疲れさまでした。

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私自身、家族も普段はスポーツ観戦を
しないけど、

長女が、
「学校のサッカー部が
スゴイ快進撃で勝ち進んでて
応援していて、本当に感動するんだよ。」

話を聞き、

家族皆でその後の動向を応援してきた。



彼らたちは本当に数々の素晴らしい

奇跡を沢山私たちに見せてくれた。


強豪相手に

俊敏なパスプレーは見事だった。


不屈の精神、

まだいける

まだいける…と

一心に闘志に燃える姿は

勇ましく美しいキラキラ

美しく勝つ!と話していた

清水監督の言ってた

言葉以上のものを感じた。

それが分かるだけに

優勝目指す彼らに

絶対勝って欲しくて

こっちも必死で応援した。


その快進撃の中、


久我山の選手達はかなり制限された、

環境の中で練習をしているという事が

この記事で初めて分かった。



この記事を読んで、

制約があるからこそ創造性が

生まれる…

この言葉に私は惹かれた。


ひとつひとつの彼ら選手達の

技術と集中力は桁違いに

スゴイと感じる。

機敏なひとりひとりの

動きとテクニックに

集中力が発揮する。

周りへの適応力と判断力が

とにかく際立っていた。


制約があるからこそ、

あれこれ試行錯誤して

その努力の結果としての

創造性。

そこから数々の奇跡が

生まれたキラキラ


応援出来た私たち家族は

本当にしあわせだった。

何かを懸命に取り組んだから

見える奇跡…

それを私たちはとっても

有難いことに共有させて

頂けた。


国学院久我山 サッカー部

選手の皆さん

ありがとう。

ありがとう。

お疲れさま。



そして

次回は

優勝することを

心より祈りながら

応援しています。



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