『昨日 朝 仕事行く前と
仕事帰ってからニャー
ママと一緒に
抱っこしてもらってニャー(≡^∇^≡)』
『夜は ママと アトムと
一緒に 寝た ニャー o(_ _*)Zzz
何度も 向きを かえて ニャー』

~ 今朝 ~
『窓辺で 外を 見ていたら
「ルキちゃん 一番 早起きだね」と
ママが 起きてきた ニャー(≡^∇^≡)』

『お庭を見るのが ルキ 大好き ニャー
ルキの 毎日の 日課 ニャー (≡^∇^≡)』

『「ママ 編み戸に してニャー
爽やかな 朝の風を
感じたい ニャー (≡^∇^≡)」』

『ルキ お庭に出たい ニャー(≡^∇^≡)』

『このあと 少し歩いては 倒れ・・・』

『また、少し歩いては
倒れて・・・』

『ほんの 少しの血を
口から 吐き・・・』
『口を 拭こうと したら
窓辺の方へ
また、歩いていき
テーブルの下で 倒れてしまいました。』
『ルキちゃん 大丈夫?
大好きなアトムを 持ってきたよ』

お姉ちゃんが
『ルキ 庭に 行きたいかも しれないから
抱っこして 出してあげたら?』
と 言いました。
『ルキちゃん、もし お庭に 行きたいなら
今から お花の 水やりするから
窓辺に おいで (’-’*)♪』と 言って
水やりしてました。

『窓辺にきた ルキちゃん
抱っこして お庭を
ゆっくり散歩しました。』
『ルキちゃん お庭 気持ちいいね。
ルキちゃんの 大好きな 庭だよ。
ルキちゃんの ねこ草も たくさんあるね。
あじさいも コロロ も
お花がたくさん 咲いてきれいだね。』
『 ルキちゃん 嬉しそうな
幸せそうな顔をしていました。』
しばらくお庭を散歩して
窓辺から ではなく
玄関から 家の中に 戻りました。
『ルキちゃん どこに行きたい?』
『布団の上?』
『お水持って行くから 待っててね。』
『大好きな アトムと 一緒に
寝るニャーo(_ _*)Zzz
ママ ありがとう ニャー(≡^∇^≡)』

『 長い文章を
最後まで ご覧いただき
ありがとうございます。ニャー(≡^∇^≡)』





