マヤ文明のマヤ人が使っていた数種類の暦の中の1つ、叡智の宝庫と言われている『ツォルキン暦』を私達はマヤ暦とよんでいます

生年月日からKINナンバーを出し、
このKINナンバーを深掘りします

この世に生まれてくる前に、どんなミッションを持って生まれるか、どんな人間として生まれるか、神様と約束をしてきたそうです

でも生まれた瞬間に神様との約束を忘れてしまうそうです。どんな風に生きるつもりでこの世に生まれてきたのか知りたくないですか?
KINナンバーの中にそのヒントがたくさん入っています

KINナンバーを紐解くと
無意識の中に眠っているものがわかり、
『本当の自分』と出会い、
自身の『本質』を思い出す事ができます




本当の自分を知ると
「なるほど!」と腑に落ちます
自己肯定感が上がります

自己肯定感をあげて
毎日を前向きに過ごす事ができるようになる、
それがマヤ暦です

マヤ暦には20種類の紋章があり、それぞれ違う性質をもっています
また能力や役割を表す13の音があります




みんなそれぞれ違った性質や役割ももっているので、考え方や嗜好もバラバラです
つい自分が正しいと思いがちですが、マヤ暦を学ぶと『みんな違ってみんないいんだ』と思えるようになってきます
違いを認めて尊重する気持ちになります
これがマヤ暦の魅力のひとつと私は考えます