皆さま、またまたご無沙汰してしまいました。
1日、24時間が あ~~~ っという間です!
今週は産後6週目にあたり、
暑さにめげそうになりながらもムスコくんを連れて
ちょこちょこ出掛けておりました。
産後6週目---
お世話になっている先生曰く、産後3週目に一度締まったものが4・5週目に緩み、
<再度骨盤が締まっていく=動きたくなる> 時期とのこと。
特別に意識はしていなかったのですが、
今週になってママ友とランチをしに灼熱の太陽の下出掛けてみたり、
お買い物に出てみたりと、自然と動きたくなってきております。
また、中だるみしていた体重の減りも、
食べる量はコントロールしていないのにここ数日で -0.5kg減 デス。
この貴重な産後6週目に骨盤を締め、
仙骨を正しい場所に戻すため、またまた施術に伺いました。
今回は、ムスコくんも一緒デス^^
最初は初めての場所でふえふえ泣いておりましたが、
おキレイな先生に抱っこしてもらってあっという間にいい子になりました。
さすが、男の子ね~
しかし、“あら、さっきの3か月の赤ちゃんと同じ大きさで立派ね!”
と先生に驚かれました。
ハイ、頼りなげな新生児の面影はとうに消え、
すでに堂々としたおじさんの風体です。。。
矯正法は、気を通しながら姿勢の歪みをソフトに調整していくものです。
途中、オッパイをあげながら施術してもらえるのは、
女性限定のプライベートサロンのよさです。
ベビにストレス与えずに受けられるのは、
ありがたい
そんな自然体の先生とサロンの雰囲気あってか、
ムスコも施術中のママのお隣で寝ながら、機嫌よさそうにあーうーおしゃべりしておりました
(ついでに子供に気を通す方法を教わって、うんうん試してみております^^むずがるベビちゃんにも効果的とのこと!
ちなみにムスコくんは、その後車移動しようとも何をしようとも、びくともせずに眠り続けました~☆)
終えてみると、
体に余計に入っていた力が抜けつつも、
立ってみると重心がしっかり安定し、心身ともにリラックス~
そして施術後は、
前回とは異なり眠くなるより動きたくなって、家のこともいろいろ出来ました。
体の時期によってこんなにやる気が違うなんて、不思議です☆
病気について、
先生から面白い話を聞いたので、皆さんとシェアしようと思います。
時々風邪をひくのも、“体を調整” するのに大事な過程なのだそうです。
たとえば、咳風邪をひくことで胸のあたりの背骨の強張りがとれるそうで、
私はそろそろ咳風邪をひいた方がいい、と言われました
時々風邪を引かないで溜め込んでいると、
大病をしがちなんだそうです。
熱が出ても、冷やして下げようとしない。
抑え込もうとすると、益々熱が上がってしまうから、
自然に熱を発散してあげる。
そして最も大事なのは…
治りがけだけは、とにかく安静にしていること!
この “治りがけ” の時期がポイントで、
熱が平熱よりも下がる時期のことだそうです。
熱が下がるときに、
一度平熱よりも下がる時期があるそうで、その時期に
治った! と思って動いてしまってはいけない。
むしろ、子供など熱のある時期はお部屋で遊んでいてもお風呂に入ってもいいけれど、
この低温期だけはとにかく横になり、食欲なければ食べなくてもいいくらいだそうです。
この低温期にこそ、体の歪みが戻っていくのだそうです!
低温期は、軽めの風邪程度なら半日~1日、
おたふくなどもう少し重い症状なら数日~1週間。
平熱に戻るまでは、とにかく安静にしてあげるとよいそうです。
ふわりとした口調で先生はおっしゃいます。
“風邪をひいたら、ああ、体の歪みが調整されるからよかったわ~
と思えばいいのよ!”
肩の力が抜けた自然体の先生にかかれば、
病気も自然なこととして受け止められそうです☆
ワタシ、咳風邪ひいて喜べるかしら…
※ 今回のお写真は、記事とはま~ったく関係のないテーブルウェア・フェスティバルでの風景でした☆
頂いたコメント&メッセージのお返事遅れており、申し訳ございません!
ハイレベルな <おもてなし料理部門> で奮闘中の 6位 です!
いつも貴重な応援クリックを頂き、心からありがとうございます
日々の元気の源デス☆

1日、24時間が あ~~~ っという間です!
今週は産後6週目にあたり、
暑さにめげそうになりながらもムスコくんを連れて
ちょこちょこ出掛けておりました。
産後6週目---
お世話になっている先生曰く、産後3週目に一度締まったものが4・5週目に緩み、
<再度骨盤が締まっていく=動きたくなる> 時期とのこと。
特別に意識はしていなかったのですが、
今週になってママ友とランチをしに灼熱の太陽の下出掛けてみたり、
お買い物に出てみたりと、自然と動きたくなってきております。
また、中だるみしていた体重の減りも、
食べる量はコントロールしていないのにここ数日で -0.5kg減 デス。
この貴重な産後6週目に骨盤を締め、
仙骨を正しい場所に戻すため、またまた施術に伺いました。
今回は、ムスコくんも一緒デス^^
最初は初めての場所でふえふえ泣いておりましたが、
おキレイな先生に抱っこしてもらってあっという間にいい子になりました。
さすが、男の子ね~

しかし、“あら、さっきの3か月の赤ちゃんと同じ大きさで立派ね!”
と先生に驚かれました。
ハイ、頼りなげな新生児の面影はとうに消え、
すでに堂々としたおじさんの風体です。。。

矯正法は、気を通しながら姿勢の歪みをソフトに調整していくものです。
途中、オッパイをあげながら施術してもらえるのは、
女性限定のプライベートサロンのよさです。
ベビにストレス与えずに受けられるのは、
ありがたい

そんな自然体の先生とサロンの雰囲気あってか、
ムスコも施術中のママのお隣で寝ながら、機嫌よさそうにあーうーおしゃべりしておりました

(ついでに子供に気を通す方法を教わって、うんうん試してみております^^むずがるベビちゃんにも効果的とのこと!
ちなみにムスコくんは、その後車移動しようとも何をしようとも、びくともせずに眠り続けました~☆)
終えてみると、
体に余計に入っていた力が抜けつつも、
立ってみると重心がしっかり安定し、心身ともにリラックス~
そして施術後は、
前回とは異なり眠くなるより動きたくなって、家のこともいろいろ出来ました。
体の時期によってこんなにやる気が違うなんて、不思議です☆
病気について、
先生から面白い話を聞いたので、皆さんとシェアしようと思います。
時々風邪をひくのも、“体を調整” するのに大事な過程なのだそうです。
たとえば、咳風邪をひくことで胸のあたりの背骨の強張りがとれるそうで、
私はそろそろ咳風邪をひいた方がいい、と言われました

時々風邪を引かないで溜め込んでいると、
大病をしがちなんだそうです。
熱が出ても、冷やして下げようとしない。
抑え込もうとすると、益々熱が上がってしまうから、
自然に熱を発散してあげる。
そして最も大事なのは…
治りがけだけは、とにかく安静にしていること!
この “治りがけ” の時期がポイントで、
熱が平熱よりも下がる時期のことだそうです。
熱が下がるときに、
一度平熱よりも下がる時期があるそうで、その時期に
治った! と思って動いてしまってはいけない。
むしろ、子供など熱のある時期はお部屋で遊んでいてもお風呂に入ってもいいけれど、
この低温期だけはとにかく横になり、食欲なければ食べなくてもいいくらいだそうです。
この低温期にこそ、体の歪みが戻っていくのだそうです!
低温期は、軽めの風邪程度なら半日~1日、
おたふくなどもう少し重い症状なら数日~1週間。
平熱に戻るまでは、とにかく安静にしてあげるとよいそうです。
ふわりとした口調で先生はおっしゃいます。
“風邪をひいたら、ああ、体の歪みが調整されるからよかったわ~
と思えばいいのよ!”
肩の力が抜けた自然体の先生にかかれば、
病気も自然なこととして受け止められそうです☆
ワタシ、咳風邪ひいて喜べるかしら…
※ 今回のお写真は、記事とはま~ったく関係のないテーブルウェア・フェスティバルでの風景でした☆
頂いたコメント&メッセージのお返事遅れており、申し訳ございません!
ハイレベルな <おもてなし料理部門> で奮闘中の 6位 です!
いつも貴重な応援クリックを頂き、心からありがとうございます

日々の元気の源デス☆
