10月もゆる腸育♡
美味しく食べて体質改善!腸思いごはんとおやつで取り組む腸育をお伝えしてるCasual Kitchen Clover主宰腸育カウンセラーのいけきょんです>>自己紹介はこちら>>腸サロとは?>>HP(募集中のレッスン等)レシピやお役立ち腸育情報は無料メルマガから配信中!https://resast.jp/subscribe/168506ブログにお越しいただき、ありがとうございます!腸育カウンセラーのいけきょんです。10月の配信レシピが決まりました!ギリギリだったー😭まず、腸思いスイーツは、「マーラーカオ」です。卵・乳製品・小麦粉を使わずに仕上げる、アレルギーをお持ちの方やお子さんにも安心の米粉中華風蒸しパンです。卵を入れたほうが美味しいと思うけど、メンバー様のお子さんが重度の卵アレルギーがあるので(うちの子もあるけど軽度)、抜いて試作しました。一般的な蒸しパンのような軽さとはひと味違い、米粉ならではの保水力を活かして、「ぎゅっと目の詰まった、しっとり濃厚でずっしりとした食べごたえ」に蒸し上がります。本当はせいろで作りたかったのですが、我が家のは大きすぎて作れませんでした😢仕方なく、マフィン型で・・・ちなみに、せいろの代わりにケーキ型でも作ってみました。映えないw美味しくて娘は朝ごはんにたくさん食べております。おかわりを求めてきます。太りそうです。腸思いごはんは、「鮭とキノコのみぞれ蒸し」と「ごぼうと舞茸の黒ごま和え」です。「鮭とキノコのみぞれ蒸し」は、フライパンひとつで油を使わずに仕上げる、秋の胃腸をいたわるレシピです。秋鮭とたっぷりのキノコを重ねて酒蒸しにすることで、パサつきがちな鮭が驚くほどふっくらやわらかく仕上がります。大根おろしの消化酵素が弱った胃腸の働きを助け、生姜の温活作用が冷え始める10月の体を芯からぽかぽかに温めてくれます。「ごぼうと舞茸の黒ごま和え」は、火を使わずレンジ加熱だけでパパッと完成する、秋の腸を潤すデトックス副菜です。水溶性と不溶性の食物繊維をバランスよく含むごぼうと舞茸を組み合わせることで、夏の疲れで滞りがちな腸のすっきりお掃除を力強く後押しします。さらに黒ごまならではの良質な油分と豊かな風味が、空気が乾燥して便が硬くなりやすい季節の腸を内側からしっとり滑らかに整えてくれるため、油を足さなくてもごま本来のコクで素朴な美味しさが引き立ちます。しかも、レンチンで完結料理♡私、これ大好き!箸が止まらない!早くメンバー様にも食べていただきたい☺️10月もメンバー様とおしゃべりしながらお料理の時間、楽しみだな。またレポしますね!今日もブログをお読みいただき、ありがとうございました♡◆無料メルマガ「ゆる腸育」のためのお役立ち情報をお届け!https://resast.jp/subscribe/168506◆公式LINEグルテンフリースイーツレシピを受け取ってねhttps://lin.ee/rQ4aSzW◆ホームページ講師プロフィール、講座一覧、各種SNSなどがまとまっています♡https://casualkitchen-clover.com◆Instagram腸活・腸育情報やプライベート情報を配信中!https://www.instagram.com/kyoko.ikeda.clover/レシピはこちら⬇️https://www.instagram.com/zubora_chokatsu/◆note腸と食について学びたい方はこちらもチェック!https://note.com/ckc