さすがにコタツを作ってしまいました。
空気が刺さるような夜です

さて、今夜は実家から夕飯の呼び出しがあったので、いそいそとご飯を食べに行ってきました。
行ってみたら、なぜかケーキもあって。
そしたら、というワケではありませんが、妹&甥っ子が仙台の新居に引っ越す日を切り出したらしく、寂しくなった父が買ってきたようでした。
あと1ヶ月くらいだもんね。一緒にいられるのは。
そのうち私の話になり、やっぱり戻ってきてくれたら嬉しいって。
いずれ誰かがここを見てくれないと…なんて普段は言わない母の本音も出てきて。
私もストンと自分の役割を思い出した、というか、私、生まれ育ったこの場所が好きだったんだよなーって改めて思い出して、実家に帰ることを決めました。
ホントは今いるアパートを出るときは、お嫁さんに行くときだって思ってたんですけど(笑)
実家は、私が将来ひとりでも住めるような作りで建て直そうか、なんて話にもなってます。
将来ひとりって、まだ諦めるのはやめようよ(≧∇≦)
そんなこんなで、2014年はブルームーンの第二章が始まります。
今日はそんなことを決める日だったのかな。
私に縁がある「11」が揃う日…も関係あったかしらん。
想うとおりに、ゲートは開く。だから大丈夫。